第2ラウンド終了、藤田、谷原、池田が韓国勢を追う!

ParOn.(パーオン) / 2014年8月30日 9時9分

アールズエバーラスティングKBCオーガスタ(8月28~31日、福岡県・芥屋GC、7150ヤード、パー72)

 サスペンデッドとなっていた第2ラウンドが6時38分から再開され、暫定首位だった金 亨成(韓国)が通算10アンダーでホールアウト。単独首位をキープした。

 1打差の2位にK・T・ゴン(韓国)。通算7アンダーの3位タイに第2ラウンドで6アンダーをマークした藤田寛之、李 尚熹(韓国)、崔 準祐(韓国)が並んでいる。

 通算6アンダー、6位タイに野中茂、谷原秀人、池田勇太の3人、通算5アンダー、9位タイに朴 相賢(韓国)、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、星野英正、宮本勝昌、岩田寛ら13人がつけている。

 地元福岡出身の小田孔明、手嶋多一は予選落ち。前戦優勝の小平智、ホストプロの重永亜斗夢も予選ラウンドで姿を消している。

 第3ラウンドは9時40分より再開予定だ。

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