梅山知宏とR・テイトが首位タイ 宮里聖志は32位タイ発進

ParOn.(パーオン) / 2014年9月25日 16時35分

elite grips challenge(9月25~26日、三重県・COCOPA RESORT CLUB 白山ヴィレッジGCクイーンC、6898ヤード、パー71)

 25日、ジャパンゴルフツアー・チャレンジトーナメント第13戦、elite grips challengeの初日が行われ、7バーディ、1ボギーの65で回った梅山知宏と、6バーディのリチャード・テイトの二人が、6アンダーで首位タイ発進を決めた。

 ディフェンディングチャンピオンの内藤寛太郎をはじめ、西裕一郎、大槻智春、佐藤信人、永松宏之、岩井亮磨、末永一聖の7人が、トップから2打差の4アンダー、3位タイで追走。甲斐慎太郎は3アンダーの10位タイ、鈴木亨、宮里聖志は1アンダーの32位タイ、今平周吾はイーブンパーの42位タイと出遅れた。ピーター・ウィルソン、田島創志らが予選落ちしている。

ParOn.(パーオン)

トピックスRSS

ランキング