キム・セヨンが単独首位 横峯さくら、上原彩子は20位タイ

ParOn.(パーオン) / 2019年7月13日 9時0分

キム・セヨンが単独首位 マラソンクラシック(2019)(2日目) 写真・Getty Images

<マラソンクラシック 2日目◇12日◇ハイランド・メドーズGC(オハイオ州)◇6550ヤード・パー71>

米国女子ツアー「マラソンクラシック」の2日目が終了。「64」をマークしたキム・セヨン(韓国)がトータル11アンダーで単独首位に立った。

首位と1打差2位にはイ・ジョンウン6(韓国)、2打差3位タイにはレクシー・トンプソン、ステイシー・ルイス、ジェニファー・クプチョ(すべて米国)の3人が続いた。

日本勢では、上原彩子、野村敏京、横峯さくら、山口すず夏が出場。上原と上原はトータル4アンダー20位タイ、野村はトータル2アンダー38位タイ。山口はトータル5オーバー107位タイで予選落ちとなった。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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