園山真希絵 急に「二股話はイヤ」と言い出しTVスタッフ苦笑

NEWSポストセブン / 2012年5月25日 16時0分

 塩谷瞬(29)に二股をかけられたいたひとりとして、たちまち全国区となった料理研究家の園山真希絵(34)。ワイドショーやバラエティー番組に出演しては、あれこれぶっちゃけ話を繰り返している。

 まずは、5月11日に『中居正広の金曜日のスマたちへSP』(TBS系)に出演したときのこと。出演者の加藤シルビアアナ(26才)から「(これまで)何人ぐらいからプロポーズされたことがありますか?」と聞かれると、園山はこういった。

「去年6人ぐらい…今年2人ぐらい」

 そして、塩谷の二股が発覚したとき、園山は「(冨永)愛ちゃんをとことん幸せにしなさいよ」と悟したというのだが、続けてこういったと、彼女自身が明かした。

「こんなにやさしいの、お釈迦様ぐらいしかいないよ」

 また、5月15日放送の『芸能★BANG+』(日本テレビ系)に出演した際、テレビに映っていないところでこんなシーンもあったという。

「このタイミングで呼ばれて来ているのに、二股騒動の話になると、何度も“そんな話をしに来たんじゃない”と急に料理研究家ぶるんです。そうかと思えば、“えぇ~、話していいのかなぁ~”って、若手アイドルのようにマネジャーを探し始める。極めつきは収録後“今日、話したことはやっぱりまずいので、全部使わないで!”なんていい始めて…。正直、驚きましたね(苦笑)」(テレビ局関係者)

※女性セブン2012年6月7日号



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