昨年のドリームジャンボ 2億円2本、1億円1本未換金のまま

NEWSポストセブン / 2012年5月27日 7時1分

 宝くじは、換金できる“時効期間”がある。その期間は1年間。たとえ2億円が当たった宝くじでも、支払開始日から1年を過ぎると、換金できなくなり、ただの紙くずになる。

 現在、時効が迫っているのは、昨年5月に発売されたドリームジャンボ。換金期間は6月19日までだが、いまだ1等2億円が2本、2等1億円1本と、計3本の“億万長者くじ”が未換金のままなのだ。ちなみに、その番号は次の通り。

【1等 89組161398】

【2等 11組136265】

 昨年のドリームジャンボをお持ちのかたは、もう一度番号を確認してみては? “もしかして…”があるかもしれない。

※女性セブン2012年6月7日号



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