松居一代の逆DV やはり番宣だったことをカミングアウト

NEWSポストセブン / 2012年6月14日 7時0分

 夫婦ゲンカをうまくダシに使っているのが、船越英一郎(51)の“恐妻キャラ”で知られる松居一代(54)である。
 
 4月27日のブログで、船越の出演ドラマでのラブシーン撮影に嫉妬した松居が怒り、殴る蹴るの“逆DV”を働いたところ、船越が家出してしまったことを告白し話題を呼んだ。ところが放送後に、「どれだけのかたに『見てください!』とお願いしたことか」と一連の流れが番宣だったことをカミングアウト。船越のみならずメディアまで、まんまと彼女の手の平で踊らされていたことになる。
 
「それ以降、船越は松居の父を連れて旅行に行ったり、結婚記念日も仕事先の金沢からトンボ返りしてお祝いしたりと、相変わらず彼女の言いなりです」(芸能記者)
 
 彼女こそ最強か?

※週刊ポスト2012年6月22日号



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