夏休み 旅行者はご当地ラッキー宝くじ売り場で買ってみては

NEWSポストセブン / 2012年8月21日 7時1分

 夏休みに遠方へ旅行する人は、ご当地のラッキー売り場で宝くじを購入してみてはどうだろうか。例えば、北海道北見市には2010年の年末ジャンボで計5億円を出した「北見ポスフールチャンスセンター」があり、山口県宇部市には3年間で13億円を出している「宇部琴芝チャンスセンター」がある。

 沖縄で最近注目されているのは、嘉手納町の「道の駅かでな」内にある宝くじ売り場。7月9日にオープンしたばかりの同売り場は、米軍嘉手納飛行場が見渡せる立地に引っかけた「大基地(だいきち)が見える」がキャッチコピー。

 この夏、沖縄に行かれた際にはぜひとも立ち寄ってみては。あなたが同売り場の高額当せん第1号になるかもしれない。

※女性セブン2012年8月23・30日号



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