画期的ビアサーバを使い最高の状態で注がれる樽生を飲める店

NEWSポストセブン / 2012年9月18日 16時0分

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タッチダウンビールのピルスナー(左)と志賀高原ビール

 日本全国で造られている地ビール。いまや日本の地ビールのレベルは「世界トップ5に入る」といわれているが、東京で全国各地の地ビールが飲める店も増えている。そのひとつが、「地ビールハウス 蔵くら」(神田)だ。

 田中慶店長が信頼を置く醸造所から毎日12種の樽生ビールを用意。麦酒倶楽部ポパイの青木辰男氏開発の画期的なビアサーバを使い、最高の状態で注がれる。きれいな空気があってこそと、店内は完全禁煙。

■地ビールハウス 蔵くら
【住所】東京都千代田区鍛冶町1-4-6 東京神田ビル3F
【営業時間】17~23時半(土曜・祝日は16時から)
【定休日】日曜 ★平日は予約がおすすめ

※週刊ポスト2012年9月21・28日号



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