歯科医と再々婚の松田聖子 夫と不仲説出るも毎日手作り弁当

NEWSポストセブン / 2012年9月29日 7時0分

 今年6月に慶応大学准教授で歯科医師のA氏(49才)と結婚したばかりだというのに、夫婦一緒の姿をいまだにキャッチされていない松田聖子(50才)。それどころかいつも一緒にいるのは、『女性セブン』が今年6月に報じた元恋人で現マネジャーの男性(39才)だ。

『週刊新潮』(9月27日号)は、このマネジャーとの今も続く愛人疑惑と、Aさんとの不仲説を報じているが、Aさんの同僚はこう笑い飛ばす。

「不仲なんてことは絶対にないですよ。だって、Aさんはいつも聖子さんの手づくり弁当を持ってきてるんですから。冷凍食品も全然使っていないし、カラフルな仕切りで分かれていて、見た目も彩りよく盛りつけてありましたよ」

 夕飯に鶏の唐揚げやとんかつ、ハンバーグなどをつくった時には一口サイズを多めにつくって冷凍し、適宜お弁当のメニューに。また、お弁当用のカップやスティックなどのアイテムも豊富に取りそろえているんだそう。

 娘・神田沙也加(25才)が幼稚園に入園した時には、お弁当袋も手縫いでつくるほどだった。

 ちなみに聖子は、料理が終わると、ガス台の壁まで丁寧に拭き、使い終わったらシンクも水滴ひとつ残らず布巾できれいに拭き取るのだという。

 とはいえ、聖子の知人はちょっぴり心配も…。

「聖子ちゃんは、郷ひろみさんの時も神田正輝さんの時も、その後に再婚した歯科医のBさんの時も、どんなに帰りが遅くなっても帰りを待って、魚を焼いたり料理には手を抜かない人なんです。時には手づくりのお弁当もつくっていたんですよ。でも、いつも初めだけなんですよね。普通の夫婦に対する憧れが強すぎちゃうから、頑張りすぎて疲れちゃうのかもしれませんね」

※女性セブン2012年10月11日号



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