高須院長 アイホ女子は「銅メダル射程圏内。金メダル狙える」

NEWSポストセブン / 2013年3月15日 7時0分

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 メダル宣言も飛び出した高須院長。経済的なサポートだけでなく、高須クリニックがスポンサーを務めるテレビ番組『スッピン!』(TBS系)に代表選手たちを出演させるなどして、認知度アップも図っていくとのことだ。ソチに向かって躍進するアイスホッケー女子日本代表から、目が離せない。

【プロフィール】
高須克弥(たかすかつや):1945年愛知県生まれ。医学博士。昭和大学医学部卒業、同大学院医学研究科博士課程修了。大学院在学中から海外へ(イタリアやドイツ)研修に行き、最新の美容外科技術を学ぶ。脂肪吸引手術をはじめ、世界の最新美容外科技術を日本に数多く紹介。

 昭和大学医学部形成外科学客員教授。医療法人社団福祉会高須病院理事長。高須クリニック院長。人脈は芸能界、財界、政界と多岐にわたり幅広い。金色有功章、紺綬褒章を受章。著書に『バカにつける薬 ドクター高須の抱腹絶倒・健康術』(新潮OH!文庫)、『私、美人化計画』(祥伝社)、『シミ・しわ・たるみを自分で直す本』(KKベストセラーズ)、『ブスの壁』(新潮社、西原理恵子との共著)など。最新刊『その健康法では「早死に」する!』(扶桑社)が話題。

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