高岡蒼佑と鈴木亜美 お揃い指輪で「早く式場を探そうね~」

NEWSポストセブン / 2013年7月19日 16時0分

 沖縄県名護市のあるビーチからほど近い、琉球古民家をそのままお店にした、シーサーがお出迎えしてくれる沖縄情緒あふれる焼き肉店。5月上旬、この店を高岡蒼佑(31才)と鈴木亜美(31才)のふたりが訪れた。居合わせた客がこう話す。

「夜の8時過ぎに来て、お座敷席に座ってね。変装もしていなかったので、他の客もみんな気づいていましたよ。泡盛をグイグイ飲みながら、アグー豚を食べていました。あみ~ゴが高岡さんにお酌をしていて、夫婦みたいでした。お店の店員さんにサインをお願いされていたんですが、嫌な顔ひとつせず、ふたりで1枚の色紙に堂々とサインしていましたよ」

 交際発覚から1年。この恋は“ゴールイン”目前のようだ。焼き肉店では、こんな会話まで…。

「高岡さんが“やっぱり結婚式は沖縄でやろうぜ!”って熱く話し始めたんです。亜美ちゃんも“早く式場を探さなきゃね~”なんて嬉しそうに笑っていました。そういえば、ふたりの薬指にはお揃いの指輪が光っていましたね…」(前出・居合わせた客)

 幸せいっぱいの高岡と鈴木だが、最近、高岡は出演したテレビ番組で「湘南エリアに引っ越した」と明かしている。この家をふたりの新婚生活を送る愛の巣にしようと、高岡は考えているのかもしれない。

※女性セブン2013年8月1日号

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