子宮筋腫の女性憤慨 セカンドオピニオン求めたら医師が暴言

NEWSポストセブン / 2013年12月19日 16時1分

 医師の心ない言葉が忘れられないと憤慨する41才、公務員の女性。どんな言葉を浴びせられたのか…。

 * * *
 39才のとき、子宮筋腫で、もしかしたら子宮全摘手術かもと担当医から言われたんです。驚いて「他の病院でも検査してから決めてもいいですか」と聞いたとたん、ですよ。

「ふ~ん。どこの病院でも子宮取ったほうがいいって言われるよ。もういいじゃん。39才だし、取っても取らなくても女じゃね~し」って、こうですよ。

 しかも、その医者、去り際にひょいっと振り返って、「あんた、ミッツ・マングローブに似てるね」ですって。

 別の病院では「当分は経過観察で」と言われてホッとしたけど、あの医者だけは、許せないっ。

※女性セブン2013年12月26日・2014年1月1日号

NEWSポストセブン

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