【キャラビズム】国際テロ、関係なくても流れ弾に当たる危険

NEWSポストセブン / 2014年1月25日 16時0分

 アンドレ・キャラビ(Andre Calabuig)氏は、1927年フランス生まれの86歳。同国ペンクラブの会員だ。日本では『目からウロコのヨーロッパ』や『知らないと恥かく世界のマナー』(電子書籍)などの著書がある。日本在住40年以上の親日家だが、どうも最近、このニッポンで目に余る出来事が多い。マナー、お金、日本語、女性、子供……。そのキャラビ氏が、いまの日本人に向けて、箴言集で発する痛烈な「キャラビズム=Calabuisme」。さて、あなたはどう受け止めるか?

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●Même si la terreur internationale ne nous concerne pas,une balle perdue peut nous frapper!
国際テロは自分に関係なくても、流れ弾に当たる危険性はある!

●La robotique est une science que les homes ont mise au point pour supprimer les hommes!
人を楽にするためにできたロボットが、人をいらなくしている!

●Un mot de son supérieur pourrait-il changer une vie!
上司の一言で、人生が変わらなければいいけれども!

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