道端ジェシカ バトンとの婚約予言した馬蹄チャームとは?

NEWSポストセブン / 2014年3月4日 16時0分

 イギリス人F1ドライバーのジェンソン・バトン(34才)とモデルの道端ジェシカ(29才)がついに婚約を決めた。

 2009年に交際が明らかになってから、結婚はいつ? と囁かれていたふたり。一度は破局したこともあったというが、よりを戻し、ついにゴールへ。バトンが所属するマクラーレンが婚約を正式に発表し(2月21日)、イギリスでも大きく報じられている。

 実は、このハッピーなニュースを予言していた開運アイテムがある。それは、ジェシカとプライベートでも親交のあるフォーチュン アドバイザー・イヴルルド遙華さんがイタリアで見つけた馬蹄形のチャームだった。馬のひずめは西洋では幸運を運ぶシンボルとして古くから知られ、家の飾りやアクセサリーなどにデザインが取り入れられて家庭や身を守ってくれるといわれている。

 イヴルルドさんは、馬蹄形とさらに四つ葉、王冠、天使など10種類のラッキーモチーフと10色のラッキーカラーのひもを組み合わせた計100パターンのうちから“運命の1つ”のチャームが入っている開運ブック『運命のフォーチュンAmulet』を発売。昨年12月、バトンとハワイでのバカンスに出かける直前のジェシカにプレゼントした。

 手にしたチャームには、今、その人に必要なパワーがこめられているというその本をジェシカが開けると、入っていたのは、ハートのモチーフにピンク色のひものチャームだった。

「恋愛運最強の組み合わせなので、ジェシカさんから聞いて、思わず大歓声をあげてしまいました。本にも書いたように、ハートのモチーフを手にした人は“愛に包まれた日々”を送り、ピンクのひもは“愛に包まれ守られる魔法の色”なんです。“100通りもの中からこの愛に溢れる組み合わせのチャームが出たのですから、大切にお守りとして持っていてくださいね、きっといいことがあるはずですよ!”とジェシカさんと話していたんです」(イヴルルドさん)

 ちなみに、午年には馬のモチーフが開運アイテムともいわれている。

※女性セブン2014年3月13日号

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