市原隼人「30才になる前に」と向山志穂にケジメのプロポーズ

NEWSポストセブン / 2014年5月23日 11時0分

《おじいちゃん、おばあちゃんになっても仲良く 趣味のガーデニングしたり 理想だなぁ~》

 今から2年ほど前、女性セブンがガーデニングショップデートをキャッチした際、彼女はブログにこんな“理想の結婚像”を綴っていた。

 5月18日に『サンケイスポーツ』が報じた市原隼人(27才)と向山志穂(28才)の年内結婚。同紙によれば、ふたりは今年に入ってから些細なことでけんかし、そのときに互いの本音をぶつけ合ったことで絆を深め、結婚へ進み始めた。すでに双方の家族へは挨拶済みで、早ければ今年中に婚姻届を提出するという。

 最近、公の場で交際について話すこともなくなっていたため、“破局”が囁かれたこともあったが、静かに結婚に向けて進んでいたというわけだ。

 そんななか、今年3月、東京・西麻布のワインバーでデートするふたりを目撃。市原が彼女のバッグを持ってあげるなど、交際スタート時と変わらぬラブラブぶりだった。

「志穂ちゃんは来年30才になります。なので、市原さんは“彼女が30才になる前に”と、男としてケジメをつけるためにプロポーズしたみたいですよ」(向山の知人)

※女性セブン2014年6月5日号

NEWSポストセブン

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