玉木宏 女子大学園祭で綾瀬はるかのお尻についてアツく語る

NEWSポストセブン / 2014年12月15日 7時0分

 会場となった体育館に彼が姿を見せると、「キャー!」という悲鳴が響きわたったという。11月中旬、神戸女子大学の学園祭「コスモス祭」で行われた玉木宏(34才)のトークショー。彼が出演する綾瀬はるか(29才)主演のドラマ『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)が絶好調ということもあり、会場は女子大生で溢れていた。

 しかし、玉木はそんな女子たちをあ然とさせるトークを繰り広げた。

「最初は好きな女性のタイプなどを聞かれて、“趣味が一緒だといい”とか普通に話していたんですけど、“女性の服装はどんなのが好きですか?”という質問に、突然スイッチが入った玉木さんが“ノーパンかな。よくノーパンでいる人”と言い出して…」(観覧した女子大生)

 さらにMCの「何フェチですか?」という質問には、「前はおっぱいだったけど、今は尻ですね。痩せていない、ほどよく張りのあるお尻がいいんです」と“お尻”論をあつ~く語ったのだが、あまりの直球に女子大生たちはドン引きだったという。だが、玉木がここまで“お尻”について熱くなるのにはわけがあった。

 10月7日に放送された『踊る!さんま御殿SP』(日本テレビ系)に綾瀬とともに出演した玉木は、こんなエピソードを明かしている。

「シーン替えのときに衣装替えもするんですよ。気を抜いていたんでしょうね。スタジオ出た瞬間から(綾瀬が)ズボン脱ぎだして。目の前に下着姿の綾瀬はるかのお尻が」

 玉木は綾瀬の“生ケツ”を間近で目撃したのだった。以来、玉木は綾瀬に「お尻」ってあだ名を付けて呼んでいるのだという。

「綾瀬さんは“太ると、お尻が大きいとかさんざん言われる”と愚痴をこぼすほど、お尻にコンプレックスを持っています。大きなお尻を隠すために、ヒップラインがはっきり出るような衣装は、ほとんど着ませんからね」(テレビ局関係者)

 しかし、そのお尻が玉木にはたまらなかったようだ。前述の下ネタトークショーで思わず出てきたのが綾瀬の話題。

「お尻の話が終わった後に、突然、“綾瀬さんはぼくのこと『おたまちん』って呼ぶんです。『おたま』に『ちん』ですよ~(笑い)”って照れ始めて(苦笑)。完全に妄想の世界に入ってしまったようで、こちらが気恥ずかしくなるくらいにデレデレでした」(前出・女子大生)

※女性セブン2014年12月25日・2015年1月1日号

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