【女子アナ妄想箱根駅伝】高い総合力誇り優勝候補の上智大学

NEWSポストセブン / 2015年1月8日 7時0分

 正月の風物詩・箱根駅伝は盛り上がった。各大学のプライドをかけて襷をつなぐ選手たちの姿に拍手を送らずにはいられなかった。仮に、年末年始の特番に引っ張りだこだった人気女子アナたちが出身大学別に分かれて戦えば、一体どの大学が強いのだろうか?

 箱根駅伝と同様、距離の長い「花の2区」「山登りの5区」に有力ランナーを配置。1区はじめ往路には若手のフレッシュなアナを、プレッシャーのかかる復路にはベテラン中心の起用が多いが「何となくキャラクターがその区間っぽいこと」を最優先にし、上智大学卒の女子アナで“箱根出走メンバー”を選んでみた。

1区 出水麻衣(30・TBS)
2区 島田彩夏(40・フジ) 
3区 内田嶺衣奈(24・フジ)
4区 小熊美香(28・日テレ)
5区 大橋未歩(36・テレ東)
6区 西山喜久恵(45・フジ)
7区 中村慶子 (33・NHK)
8区 片山千恵子(30・NHK)
9区 松本志のぶ(45・フリー)
10区 杉浦友紀(31・NHK)
監督 阿部知代(51・フジ)

 フジで最も安定感のある島田、西山の両ベテランがカギ。監督・阿部知代のカリスマでチームがまとまれば優勝候補の一角。業界No.1巨乳の杉浦がゴールテープを揺らすか。

※週刊ポスト2015年1月16・23日号

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