1億円「春きらきらくじ」 データから当たりやすい数字算出

NEWSポストセブン / 2012年3月15日 16時1分

 1等1億円が当たる「春きらきらくじ」(1枚200円)が、3月14日から発売されている。

 この宝くじは、2年前から「東京都」「関東・中部・東北」「近畿」「西日本」の計4ブロックで発売されるようになったものだが、実は過去の当せんデータから、“狙うべき数字”というものが割り出されてくるのだという。

 そこで過去2年間の当せんデータから、1等から7等までの当せん番号の数字をケタごとに集計し、各ケタで最も多く出た数字を組み合わせてみた。つまり、この数字の並びが「春きらきらくじ」で、もっとも“当せんされやすい傾向にある数字”を集めたものということになる。以下、各ブロックの数字を紹介しよう。

◎東京都宝くじ
【25組149092】

◎関東・中部・東北自治宝くじ
【23組125512】

◎近畿宝くじ
【30組140742】

◎西日本宝くじ
【23組170364】

 あくまでも、過去のデータから算出した数字だが、もしかしたら近い番号で高額当選をゲットできるかもしれない。

※女性セブン2012年3月29日・4月5日号



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