小林幸子 両親との思い出詰まった豪邸に年下夫を招き入れる

NEWSポストセブン / 2012年3月19日 7時0分

 昨年11月15日、医療関連会社社長の林明男氏(49才)と結婚した小林幸子(58才)。理想の“愛の巣”について、「小さくても仲良く住める場所がいい」と語っていたが、結局、新居は4億円ともいわれる、もともと小林が住んでいた豪邸になった様子。

「今年にはいってから、あの家はずっと内装工事をしているよ。昼間は5台くらい車で業者のかたが来てるから、だいぶ大がかりな工事みたいね。お婿さんを迎えるために、新しいキッチンとか入れてリフォームをしているようです」(近所の住民)

 この家は1995年に小林が都内の閑静な住宅街に建てた自宅。静岡で暮らしていた両親がやってくるときのための部屋などもあったが、2001年に母が、2006年に父が他界したあとは、その部屋も空いたままになっていた。

「結婚会見ではしばらく別居婚で“新居は彼が探してる”とわざわざ説明していましたが、小林さんにとっては大好きな両親との思い出がつまった場所。やはり、その家を離れようなんて思えなかったんでしょう」(知人)

※女性セブン2012年3月29日・4月5日号



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