世界が注目するダボスで日本からのサプライズ&ハピネスを! ダボス会議関連イベントで日本の底力 「光 - LIGHTS OF JAPAN」を発信。

PR TIMES / 2012年1月24日 12時36分



(株)オレンジ・アンド・パートナーズ(代表取締役社長 小山薫堂)は、今週1月25日にスイスで開幕する「世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)」期間中に開かれる日本主催のイベント「JAPAN NIGHT 2012」の企画・プロデュースを担当します。

イベントコンセプトは、《光 - LIGHTS OF JAPAN》。

創業以来、「サプライズ&ハピネス」を企業理念に掲げるオレンジ・アンド・パートナーズは、創設5周年(2011年9月)を機に「サプライズ事業部」を設置。その第1号案件として、この「JAPAN NIGHT2012」にて日本のサプライズ&ハピネスを世界に発信します。


「JAPAN NIGHT 2012」
主催:日本政府/幹事・内閣官房国際広報室
日時:2012年1月26日(木)19:00-21:00(日本時間1月27日(金)03:00-05:00)
会場:セントラルスポートホテル・ダボス(Central Sporthotel Davos)
企画:オレンジ・アンド・パートナーズ
運営:乃村工藝社


「JAPAN NIGHT 2012」《光 - LIGHTS OF JAPAN》のサプライズ

●【世界へのメッセージ】
「JAPAN NIGHT 2012」で発信するテーマは、《光 - LIGHTS OF JAPAN》。

このテーマ「光」の裏には、「レジリエンス」という世界が注目するキーワードを込めています。
※ Resilience レジリエンス(回復力、復元力、困難を乗り越える力)

日本では東日本大震災があり、タイでは大洪水があり、欧州金融危機があり、昨今世界は様々な困難に直面しています。世界各国がどう乗り越え、復興していくかという時に、「日本の復興力(レジリエンス)」には、世界に貢献できる大きな役割があるのではないかと考えています。

これまで日本は大災害に加え、少子高齢化、低い食糧自給率、環境問題、地域間格差など、たくさんの難しい問題を抱えてきました。常にそれらに直面し、その都度「新しい技術やアイデア」を生み出すことで課題を乗り越え、成長しながら歩んできました。それが「課題先進国」の所以です。

これこそが、いま日本が世界に誇るべきもの=「日本の光(LIGHTS OF JAPAN)」だと考え、さまざまなコンテンツで演出し、世界にメッセージを届けます。


●サプライズ1【光の映像】
被災を乗り越えたグランドピアノの音色が、世界へ伝えたいレジリエンス。

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