~井川遥さん主演 大豆のホールフード食品SOYJOY新CM~ 新TVCM「おばあちゃんが教えてくれたこと」篇 3月17日(土)から全国で放送開始

PR TIMES / 2012年3月16日 12時12分



大塚製薬株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:岩本太郎)は、井川遥さんが主演する大豆のホールフード「SOYJOY」の新TVCM「おばあちゃんが教えてくれたこと篇」(15秒/30秒)を、3月17日(土)から全国で放映開始します。

SOYJOYは、大豆のそのままの成分と、フルーティーな素材を丸ごと使用した新しいタイプの栄養食品です。忙しい現代人のライフスタイルを考え、小麦粉を使用せず大豆を丸ごと粉にした携帯性大豆のホールフードなので、大豆タンパク、イソフラボン、食物繊維など、大豆の栄養素を余すところなく摂取する事が可能です。
ホールフードとは、素材の良さをそのまま活かした食べ物の事を意味しており、健康・美容の視点からも近年注目されています。大塚製薬はその考え方に着目し、大豆とフルーツの良さを丸ごと摂取やすい独自の製法を採用しております。また、「いつでも、どこでも自由に選んで楽しめる」をコンセプトに、12種類のフレーバーを展開し、様々なシーンの間食を、スマートに楽しく演出します。

本TVCMは、幼い頃におばあちゃんが教えてくれた「だいずがだいじ」という言葉を実践するべく、大人になった井川遥さんが忙しい朝の時間にSOYJOYを食べるというストーリーを演じています。大塚製薬が展開するSOYLUTION の一環として、大豆摂取のススメをCMを通して提案しています。

■TVCMについて
健康にいいと言われている大豆を丸ごと使用しているSOYJOYの基本性能を、しっかりと伝えていく事を目的に制作されたのが今回のCMです。
「大豆は体にいい。」「大豆は健康にいい。」「大豆は地球環境にもいい。」このような日本古来から食べ続けられてきた大豆の素晴らしさが「だいずがだいじ。」という、おばあちゃんのセリフに込められています。忙しい現代人である井川さんが、おばあちゃんの「だいずがだいじ」という言葉を思い出しながら食べることで、食生活が乱れがちな現代人に「大豆の大切さ」と「「だいずはだいじ」大豆を手軽に食べられるSOYJOYの良さ」を感じさせるストーリーを、家族の絆をテーマに情感をもって描いています。

■CMストーリー
舞台は27年前の昭和59年。あわただしい朝、朝食を抜こうとした幼いころの井川さんに、おばあちゃんが「だいずがだいじ。」と優しく論します。
納豆、豆腐、お味噌汁、油揚げなど、からだを想って用意された大豆が沢山の食卓が、井川さんの健康に対する想いを表現しています。
設定は現代に代わり、おばあちゃんの教えを大人になった今でも思い出しながら、都会でアクティブに暮らす女性を、井川さんがチャーミングに演じています。

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