【初期費用0円】Mogicが切瑳琢磨できるeラーニングサービス 「Learno」を販売開始

PR TIMES / 2012年3月27日 11時32分



〜 琉球大学おきなわクリニカルシミュレーションセンターに導入、動画配信はBrightcove Video Cloud採用〜

「Learno」URL: http://learno.jp/

Mogic株式会社(本社:東京都練馬区、代表取締役:山根 陽一、以下 Mogic)は、利用者同士で切瑳琢磨できるeラーニングサービス「Learno(ラーノ)」の販売を開始しましたことをお知らせいたします。また、「Learno」の動画配信システムとして、ブライトコーブ株式会社(所在地:東京都渋谷区、CEO兼代表取締役社長:橋本 久茂、以下 ブライトコーブ)が提供するオンライン動画プラットフォームBrightcove (NASDAQ: BCOV) Video Cloud(以下「Video Cloud」)を採用しました。
「Learno」は、法人や団体の方がお持ちのコンテンツを使い、簡単にパソコン、タブレット、スマートフォン向けにeラーニングを開始することができます。販売価格は初期費用0円、月額費用のみ(およそ1利用者あたり1000円未満の費用)で、利用者数に応じて月額費用が変動します。
なお、本eラーニングサービスで提供する動画は、世界的に実績のあるブライトコーブの動画プラットフォーム「Video Cloud」で管理されます。「Video Cloud」は、一つの動画素材だけであらゆるデバイスに簡単に動画配信できるほか、数々の導入実績と比類ないスケールにより、法人や団体の方が安心してご利用いただけるソリューションとしてこの度の採用に至りました。
第一弾として3月25日より、おきなわクリニカルシミュレーションセンターに「Learno」を導入いたしました。

【お客様の声:おきなわクリニカルシミュレーションセンター センター長 大屋祐輔 様】
http://okinawa-clinical-sim.org/

従来のeラーニングでは、まずサイトにアクセスし、次に必要な教材を探し、その後、やっと教材に取り組むというように、実際に学ぶまで多くのステップが必要でした。
また、それぞれに操作の慣れや気持ちの盛り上がりが必要で、結果として少しはやってみるものの継続的に取り組み、終了させることは困難で満足いくものではありませんでした。
このMogic「eラーニングシステム」は、パソコンからはもちろん、携帯電話、スマートフォン、タブレットから利用可能で、あらゆるユーザーが継続的に学ぶことができる設計となっています。
サービス内の操作は、なじみのあるツール(メールやSNSなど)と類似していることから、非常に使いやすくユーザーフレンドリーとなっています。
また、教育の提供者側からも、コンテンツのアップが容易でありながら、強固なセキュリティにより教材をダウンロードされる心配がなく、コンテンツの流出を防げることなど、安心して使えるシステムとなっています。
今後、このようなシステムが増えてくると思いますが、今回のMogicの「Learno」は、その流れをリードするものと思っています。

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