西日本最大級※1)のシニア向け分譲マンション、販売7ヶ月で成約200件達成

PR TIMES / 2012年3月30日 19時29分



■ 株式会社シティインデックスナインス(本社:東京都港区、代表取締役社長:大村 将裕)は、総戸数500戸・西日本最大級※1)のシニア向け分譲マンション『ザ・レジデンス芦屋スイ-ト』の販売を2011年8月下旬※2)より開始していたが、成約累計200件を達成した。2012年4月30日(月・祝)までに下記フリーダイヤルにて予約すれば「成約200件達成記念」来場特典として、「ランチ無料体験付き・館内見学会」に参加できる。

              ※ 1)不動産経済研究所調べ
              ※ 2)2011年7月23日より広告開始、8月下旬より販売開始

 『ザ・レジデンス芦屋スイート』現地販売センター(営業時間/9:30〜17:30)
  0120-048-215
   
 
■ 本事業は、「チャーミング・スクウェア芦屋」の名称で介護付き有料老人ホームとして運営していた土地・建物を株式会社シティインデックスナインスが取得し、介護施設併設のシニア向け分譲マンション『ザ・レジデンス芦屋スイート』として再生したもので、販売には高齢者住宅販売事業に実績のあるハイネスコーポレーション株式会社(大阪市)と株式会社シティインデックス(東京都)が参画し、販売開始後約7ヵ月の期間で総戸数の40%に相当する200件の成約となった。

■ 『ザ・レジデンス芦屋スイート』は、南芦屋浜という開放感あふれる立地、豪華で優雅な館内、本格レストランや天然温泉をはじめとする多彩な共用施設、バリアフリー仕様で眺望豊かな住まい、クリニック併設の安心感、24時間スタッフ体制による生活支援サービスを行うといったクオリティを保ちながら、財産として残せる所有権方式で最多販売価格帯2,200万円台(税込)という“手の届く上質な暮らし”が受け入れられている。

■本事業が、これからの日本の高齢者住宅のあり方を追求したシニア向け分譲マンションであることを広く訴求するために、同世代の女優・栗原小巻をライフスタイルメッセンジャーとして起用した結果、テレビ番組にも取り上げられるなど、大きな話題を獲得し、販売を強く後押しした。

■ 2012年度は、団塊世代の大量退職がはじまることもあり、次の世代のシニア層におくる「元気で健康で新しい出発を楽しむ住まい」「平均的な年金受給額で暮らせる上質の住まい」、そして欧米の福祉先進国のように「自分自身で選ぶ“早めの引っ越し”先」の代表プロジェクトとして、引き続き本事業を推進していく。

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