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「ひょっとしてウチの子は発達障害?」慌てなくても大丈夫 「SPORTS VISION TRAINING」で向上します! 生まれつきの体質や遺伝ではありません

PR TIMES / 2012年5月24日 18時32分



2012年5月24日
報道関係各位
アイメトリクスジャパン

「ひょっとしてウチの子は発達障害?」慌てなくても大丈夫
「SPORTS VISION TRAINING」で向上します!
生まれつきの体質や遺伝ではありません


 お子さまは、他の同級生たちに比べて「本をスラスラ読めない」「縄跳び、跳び箱が苦手」「長時間座っていられない」などと思ったことはありませんか?
 これらを「親から遺伝したのかも…」とか「育て方が悪かったのでは?」と、ご自分のせいにしていませんか?
 まず、下記のチェック票を読んでみてください。

1.本を読んでいて文字や行を飛ばしてしまうことがある。  
2.本を読むときに頭を動かしたり、指先を使っている。  
3.運動が苦手。特に球技が苦手。  
4.理由もなく、 転んだり物にぶつかる。  
5.同級生に比べ、 ゆっくりしているように見える。  
6.図形の問題が苦手である。  
7.ひとつのことに集中できない、中途半端である。  
8.何が重要であるかを見極められない。  
9.人からの指示・説明をされてもすぐに理解できない。  

 いずれもよくある「子どもっぽい個性」ばかりです。でも、もしこの「子どもっぽい個性」に1つでもあてはまり、かつ親として不安を感じているのなら、それらはトレーニングで向上させることができます。

 アイメトリクスジャパンでは「SPORTS VISION TRAINING(SVT)」という眼のトレーニングを行っております。眼の能力である「視覚」は単に物を見る「視力」ではありません。

 「感覚機能」「運動機能」「情報処理機能」という3つの要素がバランスよく調和されて本当の眼の良さにつながります。
 人は情報の8割以上を眼から取り込んでいると言われています。その情報を素早く正確に、脳で処理できるようにするトレーニングがSVTです。

 例えば、顔を動かさず眼だけ左右上下に動かすのが苦手だと、本を読むときに改行が苦手になり読み飛ばしが多く読むのに時間がかかります。寄り眼ができないと、縄跳びや跳び箱のタイミングをつかみにくくなります。また、眼で見た図形を頭の中で展開するのが苦手な人は、勉強の段取りも苦手な傾向が高いです。

 トレーニングでは、画面に映し出された数字を一瞬のうちに正確に読み取る「スープリームビジョン」、点灯するライトを手で押していく「タキストスコープ」など、その人にあったプログラムをこなして行きます。

 子供では学力や運動能力の向上、大人でも自分に欠けている能力や年齢とともに衰える能力の向上にSVTをお勧めします。
5月1日より子供向けのトレーニング・コースを新たに追加しました。

 場所はイワキメガネの横浜関内店、町田店で実施中です。



<お問い合わせ>
株式会社イワキ http://www.iwakioptic.co.jp/

横浜関内
 電話 045-662-3021(10:00−19:00)
 所在地 横浜市中区常盤町3-24-1(最寄り駅:JR関内駅北口から徒歩5分)

町田店
 電話 042-728-8861(10:00−19:30)
 所在地 町田市森野1-23-1(最寄り駅:小田急線町田駅西口から徒歩5分)



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