高級筆記具ブランド「パーカー」が毎日新聞で「AR広告」掲載~スマホをかざすと映画監督入江悠、作曲家岩崎太整ら出演のオリジナル映像が見られます。紙とデジタルの一体化が生み出す新聞広告の新しいカタチです。

PR TIMES / 2012年6月8日 11時48分



=創刊140年を記念した毎日新聞の取り組みにパーカーが賛同し、共同で実現=

6月8日の毎日新聞朝刊に「パーカー インジェニュイティ」の広告が掲載されました。
「パーカー インジェニュイティ」は、「万年筆でもボールペンでもローラーボールでも
ペンシルでもない」という「第5世代のペン」。インク漏れやにじみ、かすれなどが起き
にくく速乾性に優れた、従来の筆記具を超越したまったく新しいスタイルのペン。
昨年発売し順調に売れ行きを伸ばしています。


=広告コンセプトは「パーカー 5th テクノロジー」のイノベーション力=

広告は新聞記事体裁で、見出しだけで文章のない紙面に2本の「パーカー インジェニュイティ」
が置かれているシンプルなデザイン。見出しには、新たな才人の出現を予言させるコピー。

そして紙面の1本のペン(パーカー インジェニュイティ ブラックラバー&メタル)に
スマートフォンカメラをかざすと、映し出される1本の映像。「パーカー インジェニュイティ」
のテクノロジーと「若き天才たち」の才能がコラボし激突する瞬間が、AR映像に出現。

第5世代のペンのイノベーションの衝撃を表現しきった新聞広告です。

さらにもう1本のペン(パーカー インジェニュイティ スリム パールPGT)にかざす
と3人の出演者のプロフィールを紹介した専用サイトへリンクが繋がります。
またパーカーロゴにかざすと「パーカー インジェニュイティ」のプロモーションビデオ
(本国版)がご覧いただけます。


=AR広告のために制作した、3人の若き天才たちが創作への思いを語るオリジナル映像=

AR映像に登場するのはこれからの日本を代表する「新時代の旗手たち」
 ~映像、音楽、ファッションの分野で新しい圧倒的才能を持つ3人~が、新作のアイデアを
「パーカー インジェニュイティ」で書き綴り、構想を熱く語るオリジナルのドキュメントです。


【AR映像出演者】
  ●映画監督 入江悠 (1979年生まれ)
        「SR サイタマノラッパー」で日本映画監督協会新人賞など受賞。

  ●作曲家 岩崎太整 (1979年生まれ)
         映画「モテキ」で日本アカデミー賞優秀音楽賞など受賞。

  ●スタイリスト 三谷れい子 (1976年生まれ)
           広告、雑誌、写真集、web、映像、グラビアなど幅広い分野で活躍。


=商品力、紙面、デジタルツールが一体となった新しい広告コミュニケーション=

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