2013東京国際スマートフォン アプリアワード 開催のお知らせ

PR TIMES / 2012年11月29日 17時42分



一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)は、11月29日(木)3大キャリア(株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社)・日本マイクロソフトの特別協賛、MCF理事会社8社からの協賛のもと、2013東京国際スマートフォン アプリアワード(2013TSPAA)を開催することを発表いたしました。  

本アワードは、スマートフォンアプリの更なる進化の一助となることを目的に、日本全国のクリエーター・エンジニアから6つのテーマに沿ったスマートフォン(スマートフォンまたはタブレット端末)の機能を活用した他では実現できない奇想天外な楽しい、面白いアプリを募集し、優秀作品は授賞式にて表彰いたします。

第二回目となる今回は、前回よりも応募の窓口を広げエンジニアやクリエーターの方だけではなく、学生の皆さんにもご応募いただけるものとなっており、「2013TSPAAオフィシャルアンバサダー」であるアプリ好きの女子大生3人が本アワードを盛り上げていきます。

期間中、Twitterキャンペーン「あったらいいなぁ~こんなアプリ」(2012年12月13日から2013年1月31日までhttp://www.tspaa.jp/) も開催し、開発者のサポートとなるアイディアの募集も致します。

【応募について】
■応募テーマ
    主催者部門応募テーマ
      1:オリジナルLifeTimeアプリの制作
      2:「昔懐かしいレトロゲーム」のアプリの開発
      3:2013TSPAAキャラクター「ジ アプリエイプ(THE APP APE)」を使ったゲームアプリ
    企業部門応募テーマ
      4:旅をテーマにお子様や親子で遊べて楽しめるアプリ(ANA)
      5:WWFが推奨するエコラベルのついた商品を知らせるアプリ(WWF)
      6:おかしを楽しく食べるアプリ(明治)


■応募方法
スマートフォン(スマートフォンまたはタブレット端末)の機能を活用した他では実現できない奇想天外な楽しい、面白いアプリを募集します。
6つのテーマから課題を選択し、一般部門(アプリケーション)、学生部門(企画書)ともに所定の応募フォームに必要事項を入力の上2013TASPAAホームページから応募します。
  
1:一般部門
Web(HTML5)またはAndroid、Windows 8でアプリを作成ください。なおテーマ出展企業からは使用できる商品データ等が開示されます。
1.Webアプリケーションの応募は、応募作品を事前にWeb上で認証した後に閲覧できる状態にしてください。応募の際にWebアプリケーションのURLおよび審査用のユーザーID、パスワードを入力してください。
2.Androidアプリケーションの応募は、アプリケーションをapkファイルにアーカイブした上でアップロードしてください。
3.Windows 8アプリケーションの応募は、アプリケーションを開発ツール(Visual Studio 2012)で、開発したアプリをパッケージ化し、そのパッケージされたフォルダ(AppPackagesフォルダ)を圧縮して提出していただく必要があります。パッケージ方法につきましては、下記を参照ください。http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows/apps/hh975357.aspx

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