SNS疲れを解決する、本音トークの仲間限定モバイルSNS「MakaMaka(マカマカ)App」サービス提供開始

PR TIMES / 2012年11月30日 16時15分

Red Brick Ventures K.K(本社:東京都港区)MakaMaka事業部は、SNS疲れを解決する本音トークの仲間限定SNSのiPhone向けアプリケーション(以下App)「MakaMaka App」を開発しました。Apple社のApp Storeからのダウンロードサービスを2012年11月30日より開始いたします。




MakaMaka Appは、現在一般的に普及しているSNSサービスとは異なり、本音の会話が出来る少人数の仲間内で使用する事を前提としたSNSサービスです。一般的なSNSでは、人間関係がオープンすぎてプライバシーがない事や、情報の波及力が高すぎて発言の内容に常に配慮しなければならないこと、友達リクエストを断りにくい構造など、コミュニケーションにおいてストレスに感じる場面が多く存在すると考えています。


MakaMaka Appでは、1つのアカウントが持てる友達の上限を100名とし、独自のコミュニケーション構造「MakaMaka サークル」を通して本音トークの後押しを目指しています。「MakaMaka サークル」では、友達登録の際に予めグループ仕分けを設定します。投稿ごとに希望するグループを選定することで、特別な設定なく希望する相手に対して会話することができます。サークルの内訳は相手から見えない仕組みとなっており、また自身の環境によって変化する人間関係をMakaMaka App内でも現実に即した形でメンテナンスできる点が優れています。日頃接している仲間とのコミュニケーション度合いを可視化できるシンプルなユーザーインターフェースにこだわり、写真のアップロードやコメントの投稿等、必要最小限の機能に集約しました。また、今後、動画の共有機能やボイス機能の実装を予定しております。


今回のサービス提供開始にあたり、今、子供たちとその両親たちを魅了しているペダル無しランニングバイクを販売する「STRIDER JAPAN」と戦略的な業務提携をし、コミュニケーションを展開します。2歳以上の子供とその両親をコミュニケーションターゲットとしているSTRIDER JAPAN利用者にMakaMaka Appをご活用いただく事で、同じ趣味趣向を持つ仲間同士におけるMakaMaka Appの利用イメージを打ち出していきます。

現実の世界で普通に出来ているコミュニケーションが、SNSでは必ずしもうまくいかないことがあります。今回のSTRIDERを成功事例とし、現実世界とSNSをつなげることが、本音トーク、ストレス緩和、SNS疲れを解決することに貢献できると考えています。

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