世界的なチーク家具専門店『SCANTEAK(スキャンティーク)』がグランフロント大阪に4月26日(金)オープン!

PR TIMES / 2013年3月26日 9時19分



世界に100店舗以上を展開するグローバルなチーク家具専門店 『SCANTEAK(スキャンティーク)』が 梅田地区の新名所として今春話題の『グランフロント大阪』に 国内9店舗となる『SCANTEAK大阪HDC店』を4月26日(金)いよいよオープン。



SCANTEAKを運営する株式会社モブラージャパンにとって、日本上陸から9年目となる今年に9店舗目となるSCANTEAK大阪HDC店を、来る4月26日にグランドオープンしますのでお知らせいたします。

不況や消費低迷には左右されず毎年1店舗のペースで着実に直営店舗を増やし、チーク家具のリーディングブランドとして不動のものとしているSCANTEAKにとって、グランフロント大阪への出店は新たなライフスタイル提案の場となるでしょう。


■SCANTEAKについて
It’s never just a piece of furniture - 単なる物としての家具ではなく、暮らしに溶け込む家具を作り続けているSCANTEAKは、シンガポール本社をはじめ日本、台湾、カナダ、北米、ドイツで100店舗以上を展開するグローバルなチーク家具ブランド。ブランド創立から今年39周年を迎え、世界各国のエンドユーザーから信頼を得て成長を続けています。

SCANTEAKのこだわりは高級家具材のチークを用いた、シンプルで機能的なデザインの数々。
「チーク」は船の甲板に使われるほど耐久性に優れ、雨や陽射しにも強い銘木。
世界展開により高級チーク家具をお求めやすい価格で提供するとともに長く大事に使えるライフスタイルを提案。
なお当社は、チーク産地として名高いインドネシアにて政府の指示に従って植林地で育てられたチークのみを使用し、環境に配慮した製品を作り続けています。


■SCANTEAKのコンセプト
feel at home - 日々の暮らしを心地よく。
家族が時を経て愛情を深めていくように、暮らしに溶け込んで共に歩んでいけるような強さとぬくもりを感じる家具を提案しています。
耐久性に優れ古くから高級家具として重宝されたチーク材だけを使い、シンプルで温かみのある北欧スタイルのデザインで幅広いラインナップを展開。
丸ごと我が家を変えたい・・・! お客様から最も寄せられる声です。


■大阪HDC店について
グランフロントの中核施設「ナレッジキャピタル」内の「ハウジングデザインセンター(以下HDC)」にて開業。 住空間に関するテナントが一堂に集結するうめだ地区随一のフロア。 SCANTEAK大阪HDC店は、店内が白い壁で統一され、パーティションで「ダイニングルーム」「リビングルーム」「ベッドルーム」などテーマに合わせて家具をレイアウト。まるで我が家に居る感覚でゆったりと自由に家具に触れられる空間を演出。旗艦店としていち早い新作の発表など、SCANTEAK家具の発信の場となるでしょう。

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