第二回 OKINAWA まつり 2013 Street Music Fest. in 代々木公園 開催!

PR TIMES / 2013年4月30日 11時45分

沖縄の音楽・食・文化が大集結! 東京に沖縄がやってくる!!

東京代々木公園に沖縄の風が吹く!
沖縄発の人気ミュージシャンが大集合!
無料ストリートライブを開催! 代々木公園が沖縄になる2日間。
ビアガーデン、沖縄屋台、沖縄物産店も合わせてオープン!
沖縄をまるごと体験! 豪華賞品もあるスタンプラリー同時開催!
美しい海、美しい自然が育んだ沖縄の文化を存分に楽しんでください。



2013年4月25日
OKINAWAまつり実行委員会

「OKINAWAまつり2013」STREET MUSIC FEST. in 代々木公園
2年目を向かえ益々パワーアップ! 5月25日26日の週末での開催です!!
OKINAWAまつり実行委員会は、2013年5月25日(土)・26日(日)に、代々木公園野外音楽堂広場(東京都渋谷区神南2 代々木公園B地区)で「OKINAWAまつり2013」STREET MUSIC FEST.を開催致します。
2012年夏(7月)に開催した前回は、平日にもかかわらず晴天に恵まれ来場数も8,000名まで伸び、沖縄観光コンベンションビューロー様にご参加いただくとともに、飲食店等も多数参加し、非常に活気のある会場に来場者・出展社様にも大変ご満足いただき、非常に多くの反響をいただきました。
今年は、沖縄の「音楽」・「食」・「文化」等、昨年よりもさらにパワーアップした無料イベントを東京のグリーンオアシス「代々木公園野外音楽堂広場」にて開催いたします。1553.6キロの距離を超えて、代々木公園に2日間限定のまさに「リトル沖縄」が出現します。
海外に行かなくても、沖縄には東京とは全く異なった「文化」があり、訪れた人は必ず魅了されます。沖縄に訪れたことがある人もまだない人も、バーチャルなネット上では決して味わえないOKINAWAまつりでの「リアルな体験」は、沖縄について考え、さらには実際に沖縄を訪れる契機になることでしょう。「OKINAWAまつり in 代々木公園」が、東京と沖縄の更なる交流の橋渡しとなり、ひいては東京人が日本の持つ文化の多様性を再認識する場所になりたいと考えております。


■開催概要
名称 :OKINAWAまつり2013 STREET MUSIC FEST. in 代々木公園
日程 :2013年5月25日(土)・26日(日)
開場:11:00 終演21:00予定 ※雨天決行
会場 :代々木公園野外音楽堂広場(東京都渋谷区神南2 代々木公園B地区)
出演 :D-51/きいやま商店/FLiP/伊禮俊一/BREATHE/Manami green note coaster/SOUTH/DJ SASA feat. あびこめぐみ/ アキダス/トレモノ/zukanwithoutafro/ぴらのぱうるす& ぱっきゃまらんど/ひーぷー☆ホップ 那覇ハーリー優勝バンド/沖縄お笑い芸人多数
主催 :OKINAWAまつり2013 Street Music Fest. in代々木公園実行委員会
後援 :東京都/沖縄県/財団法人沖縄観光コンベンションビューロー /沖縄テレビ/箆柄暦/琉球朝日放送/沖縄タイムス/琉球新 報社/ラジオ沖縄
企画・制作 :株式会社Dream on Dreamer/合同会社シエスタ/株式会社アンダーグランドファクトリー/株式会社EIGHTY ONE TOKYO(81TOKYO)
協力 :株式会社ヘッドライン/株式会社enta
制作協力 :株式会社カドマン
お問い合わせ:株式会社EIGHTY ONE TOKYO
担当:渡辺 03-5738-7360 平日11:00~14:00/15:00~18:00
E-mail:info@okifes.com
☆詳しくはオフィシャルサイト「 http://okifes.com 」をご覧ください。


■公式サイト
オフィシャルサイト http://okifes.com
オフィシャルTwitter http://twitter.com/okifes
オフィシャルFacebook http://www.facebook.com/okifes


OKINAWAまつり魂


■ 日本を元気に
毎年の自殺者が三万人を超える日本。
日本人の多くが生き方を見失い、生きる指針を探し続けています。
それは日本人としてのアイデンティティーが崩れ、
日本人特有の哲学を手放してしまったから。
古代から日本人は目に見えないものを信じ、他者を敬い 美しい自然とともに生きてきました。
そして生活のなかにある感動から多くの文化も生まれてきたのです。 輝く未来のために、現代に合う新しい哲学(指針)が必要です。 その根源となる日本の心を取り戻す必要があるのです。
私たちはそのきっかけになるイベントを育てたいと考えました。
■ 沖縄が日本を救う
「かつて祖先が全身に受けとめていた太陽の輝きと、南から北からの風の匂い、その充実した気配を血の中に取り戻さなければならない。(中略)ここにはまるで別な天体であるかのような透明な空間の広がりと、キラキラした時間の流れがある。」(抜粋:沖縄文化論~岡本太郎)
生命の感動が生き続ける沖縄。そこには自然に対する畏怖と家族や隣人に
対する敬いが息づく。まさに日本の心の原風景があるのです。
踊りや歌が日常にしみ込む風土はおおらかに雄大に、底抜けに明るく
私たちが忘れてしまったものを今に伝えてくれてます。
この沖縄に吹く風こそが日本を救うのです。
日常の生活に追われる東京にその風を吹かせてみたいのです。
できるだけ多くの人に沖縄に触れてもらう事で、各々が持つ根源の力を
取り戻せると信じて・・・。


総合プロデューサー 保母浩章

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