国内初事例 東北地方の森を守る災害備蓄キット

PR TIMES / 2013年5月1日 12時17分

人の命と被災地の森を守る 3 日分のサバイバルキットが登場

(株)グロバループカンパニー(代表取締役:小林沙聡 以下GLLC)は、一般社団法人フォレストック協会とともに、自社の事業活動を通じて日本の森林資源を守り、次世代の子供たちに豊かな森を引き継ぐためのプログラム「子供に森を Forest for the Children」プロジェクトを2013年5月1日より開始いたしました。
この活動の第一弾として、GLLCが販売代理店を務める、米西海岸生まれの災害備蓄用品「ARK3」(定価3,129円)の出荷1ケースにつき、フォレストック認定制度を通じ東北地方の約50m2 の森林を1年間守ります。
「ARK3」をご購入いただいた企業様は、従業員の命を守るだけでなく、東北の森をも守る活動に参加したこととなり、CSR活動として企業PRにご活用もいただけます。
「ARK3」には震災直後の3日間を生き抜く為に必要最低限な装備が備わっています





(株)グロバループカンパニー(代表取締役:小林沙聡 以下GLLC)は、一般社団法人フォレストック協会とともに、自社の事業活動を通じて日本の森林資源を守り、次世代の子供たちに豊かな森を引き継ぐためのプログラム「子供に森を Forest for the Children」プロジェクトを2013年5月1日より開始いたしました。
この活動の第一弾として、GLLCが販売代理店を務める、米西海岸生まれの災害備蓄用品「ARK3」(定価3,129円)の出荷1ケースにつき、フォレストック認定制度を通じ東北地方の約50m2 の森林を1年間守ります。
東京都「帰宅困難者対策条例」が今年4月に施行され、都内の事業者は従業員が3日間屋内に留まれる備蓄を求められていますが、まだ多くの企業でこの条例への対策が遅れております。GLLCが5月1日より販売を開始する備蓄用品「ARK3」をご購入いただいた企業様は、従業員の命を守るだけでなく、東北の森をも守る活動に参加したこととなり、CSR活動として企業PRにご活用もいただけます。
「ARK3」には震災直後の3日間を生き抜く為に必要最低限な装備が備わっています


コンパクトな長方形の箱に3日分の食料・水・保温ブランケットが収納されており、ハサミなどを使わずに開封可能

クルマのトランク内などの高温条件でも5年間の長期保存が可能で、クルマで外出中のサバイバルにも対応

一人一箱単位で分散備蓄が容易なためリスク分散に貢献

十分なカロリーと栄養素を備えつつ、塩分を控えているので喉の渇きを抑制  

繊維質が少ないため腸を刺激せず極限の環境下においてトイレの必要性を軽減


「ARK3」はホワイトハウスなど米政府系機関や沿岸警備隊も採用している高機能なサバイバルキットです

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