サッカー日本代表オフィシャル果汁飲料の「トロピカーナ ヘルシーフルーツ オレンジ」が期間限定パッケージで登場

PR TIMES / 2013年6月3日 14時53分

~サッカー日本代表専属シェフもお薦め!~

キリンビバレッジ株式会社(社長:首藤由憲)が米国トロピカーナ社と提携し販売する、果汁100%ジュース「トロピカーナ ヘルシーフルーツ オレンジ」(サッカー日本代表オフィシャル果汁飲料)を期間限定のパッケージにて発売します。




 サッカー日本代表専属シェフを務める西芳照さんによると、多くの選手は研修で栄養学の知識を持ち合わせていて、100%ジュースの重要性を知っているため、毎食コップ2~3杯の量を飲むそうです。彼らのコンディションを支える100%ジュースの活躍について、西さんに詳しく伺いました。

⇒トップアスリートのコンディショニングを支える「オレンジのチカラ」
http://www.k-tropicana.com/health/orange.html


■ サッカー日本代表専属シェフ西さんにインタビュー「多くの選手が100%ジュースを飲む」 
 サッカー日本代表選手の体調管理を「食」で支えている専属シェフの西芳照さん。代表選手の一番近くで選手のコンディションを支えています。サッカー日本代表選手にとって練習やトレーニングと同じくらい重要視されている食事について、選手たちとのエピソードを交えながらお話してくださいました。

― 選手に食事を提供するにあたって、意識していることはなんですか ―
 「食は、人を良くする」が私の基本理念です。ですので、美味しいというのは当たり前ですが、それ以前に安心で安全な食材を選んで作ることを心がけています。栄養バランスを意識し、肉・魚・野菜をまんべんなく使い、調理法も焼く・煮る・蒸す・炒める・漬けるなど、あらゆる方法を駆使しています。それから、盛りつけだったり、食べる人が喜んでくれるようなデコレーションをしたりして、単調になりがちな食事の時間にメリハリをつけるように工夫もしています。いい意味でサプライズを感じてもらえればと思っています。
 海外遠征時は、選手たちに日本で食事をしているのと同じような気持ちで食事をして、平常心を保ってもらいながら、最高のパフォーマンスを発揮してもらえるようなメニューを考案して、愛情を持って調理しています。

― 選手たちは食事の際、どんな飲み物を飲んでいますか ―
 1回の食事で準備するドリンクは、フルーツ100%ジュースが3種類、ミネラルウォーター、そして牛乳です。フルーツジュースの定番はオレンジ・リンゴ・グレープフルーツ。選手たちに特に人気があるのはオレンジとりんごです。食事中は、水や牛乳を飲むよりもフルーツジュースを飲む選手の方が多いです。
 選手たちは研修で、バランスの良い栄養摂取が基本であり、この際にフルーツジュースをとらなくてはいけない、ということを教わるんです。このような研修により、選手たちはフルーツジュースをとることの大切さを十分理解していると思います。ちなみに、食事では、100%ジュースを約200cc、コップ2~3杯くらい飲む選手が多いです。

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