緑茶飲料シェアNo.1(※1)!米国シリコンバレーでも定番商品に 茶畑からおいしさを育てる、伊藤園「お~いお茶」 5月27日、“おいしさの集大成”をテーマに一新!

PR TIMES / 2013年5月27日 10時20分

株式会社伊藤園(社長:本庄大介 本社:東京都渋谷区)は、緑茶飲料のNo.1ブランド(※1)である「お~いお茶」の主力商品「お~いお茶 緑茶」「お~いお茶 濃い味」を、2013年5月27日(月)に一新します。



■国内だけでなく海外でも人気の、緑茶飲料No.1ブランド(※) 「お~いお茶」
1989年に缶入り緑茶飲料として発売をスタートした「お~いお茶」。翌90年には世界初となるペットボトル入り緑茶飲料を展開し、大きな注目を集めました。最近では、多くの企業から緑茶飲料製品が登場していますが、「お~いお茶」は緑茶飲料における国内シェアの4割以上を占めるNo.1ブランド(※1)として今なお多くのお客様にご支持いただいており、2011年12月には、発売からの累計販売本数が200億本を突破しました(※2)。

また近年は、国内だけにとどまらず海外でも人気を集めており、特に健康意識の高まりによって無糖飲料への関心が強まっている米国では、「お~いお茶」の健康的で自然な緑茶の味が好まれ、新たな定番商品として人気を集めています。中でも世界の名だたるIT企業が集まるシリコンバレーでは、多くの企業が福利厚生の一環として朝昼晩の食事・お菓子・飲み物を無料で提供していますが、そこでも「お~いお茶」は大人気となるなど、緑茶のおいしさ・健康性への関心の高まりは増しています。
※1:2012年緑茶飲料 上位7社シェア(1-12月、ケース数量、ほうじ茶・玄米茶含む)/伊藤園調べ   
※2:500mlペットボトル換算


■進化のキーワード、“おいしさの集大成”に込められた想いとは
この「お~いお茶」ブランドの看板商品である、「お~いお茶 緑茶」「お~いお茶 濃い味」が、2013年5月27日(月)にさらに進化いたします。テーマは“おいしさの集大成”。これまで以上に品質にこだわり、さらに味わいが豊かになったほか、パッケージも新たに変更いたしました。

新しくなった「お~いお茶」では、「茶産地育成事業」で育てられた良質な国産茶葉を使用、また良質な茶葉の旨みと香りを最大限に引き出す「新・後火(あとび)仕上げ」製法が採用されています。さらに、美しく澄んだ水色(すいしょく)を「ナチュラル・クリアー製法」で引き出し、茶葉の大敵である酸素から守るために、独自の製法「ティー・ナチュラル製法」を採用しています。

◆社員自らが茶葉の品質を見極める「直接仕入」
日本の荒茶生産量の約4分の1を扱う伊藤園では、40年以上も前から全国の茶産地へと出向き、社員自らが茶葉の品質の見極めをする「直接仕入」を行っています。緑茶飲料の原料仕入れを商社などの外部に委託するメーカーも多い中、伊藤園では、お茶の味を大きく左右する茶葉の選定を人任せにすることなく、生産者と直接向き合いながら、品質のよい国産茶葉だけを追い求めてきました。この「直接仕入」は、伊藤園が確かな品質の国産茶葉を安定調達するための重要なカギとなっています。

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