企業・事業・クリエイターのきらめくアイディアを形にする資金調達サイト「ShootingStar」本日開始

PR TIMES / 2013年6月12日 17時16分

ノーベル賞受賞の山中教授、最高齢エベレスト登頂の三浦雄一郎氏の活動を支えた 「ジャスト・ギビング・ジャパン」の運営チームが新サービスを開始!
元NHKアナウンサーの堀潤氏も参画、第一号プロジェクト表明!




 株式会社JGマーケティング(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤大吾)は、小さな声を集め、大きな夢を実現する、個人による新しいビジネス支援クラウドファンディングプラットフォーム「ShootingStar(シューティング スター)」のサービス提供を2013年6月12日より開始いたします。
クラウドファンディングは、現在世界的に注目されている資金調達方法のひとつで、日本においても、東日本大震災をきっかけに多くのプラットフォームが誕生しています。JGマーケティング代表の佐藤は、ノーベル医学生理学賞を受賞された山中伸弥京都大教授や、最高齢でエベレスト登頂を達成した三浦雄一郎氏が資金を 募ったNPO向けクラウドファンディングサイト「ジャスト・ギビング・ジャパン」を代表理事として運営しており、数多くのNPOの寄付開拓活動を支援して参りました。その活動を通して、「NPOだけでなく、営利活動であっても、何かにチャレンジしようとする想いを応援できるプラットフォームを作り、個人や企業などのアイデア実現をサポートしたい」という思いを持つようになり、「ShootingStar」のサービスを開始することになりました。
 「ShootingStar」では、佐藤がジャスト・ギビング・ジャパンで培ったファンドレイジングの知見と「誰かのために力を合わせて社会をよくする仕組みをつくりたい」という思いを活かしながらも、寄付や復興支援とは目的を異にした、ビジネス支援に重点をおいています。資金を提供頂いた皆様には、プロジェクト発起人から工夫を凝らした「ギフト(お返し)」が贈られるのも本サービスの特徴です。


<ShootingStar(シューティング スター)概要>

■サービス開始日 : 2013年6月12日(水)
■サービス内容 : シューティングスターのサイト上で、個人や団体が実現したい人(=プロジェクトオーナー)が「プロジェクト」を提案し、そのアイデアに賛同する一般の方々(=サポーター)から資金を募る仕組みをご提供します。
■課金の仕組み : サポーター募集期間内に目標額を達成した場合のみ、サポーターから支援額の引き落 としを行い、決済が成立いたします。また、プロジェクトオーナーはサポーターに対して約束した期限内にギフトを提供します。募集期間内に目標額に達しなかった場合は支援は不成立となり、決済は行われず、ギフトの提供も不要です。
■手数料について : プロジェクトで集まった金額の20%をシステム利用料(クレジットカードなど決済手数料を含む)としてプロジェクトオーナーに請求させていただきます。
■詳細URL : http://shootingstar.jp/what

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