【新サイトオープン】田園都市線に特化したオフィス物件検索サイト、「DT-OFFICE」がオープン!

PR TIMES / 2013年6月19日 14時46分

不動産オフィス仲介事業を手がける株式会社ワンプラスワンは、田園都市線に特化したオフィス物件検索サイト、 「DT-OFFICE」を 正式にオープンします。

不動産オフィス仲介事業を手がける株式会社ワンプラスワンは、2013年6月19日(水)田園都市線に特化したオフィス物件検索サイト、 「DT-OFFICE」(URL:http://www.dt-office.com)を 正式にオープンします。
本サイトは、田園都市線という緑豊かな環境と新開発で生まれ変わった場所で、緩やかに都市と繋がる、新しい働き方を提案するための物件検索サイトです。



【「DT-OFFICE」の特徴】
田園都市線はベットタウンと都心をつないでいるだけではなく、

生活空間と働く空間が隣り合い、
街ごとにあわせた働き方ができあがりつつあります。

近年ではインターネットと携帯があれば働ける環境が整い、
都内の喧騒の中で働く必要性が薄れつつあるのが現状です。


田園都市線沿線を、

「住むための街」から「働くための街」へと変化を加 えることによって
通勤ラッシュに電車に乗ることがなくなり、

少しトーンダウンした環境で自然を感じながら
今までとは違った街の楽しみ方が見つかるかもしれません。

その街の楽しみを探しながら『はたらく』という提案をしていきます。


〈「DT-OFFICE」の2つの特徴>

1.田園都市線の各駅の特徴と魅力の紹介
(オープン時は、渋谷から溝の口までで、随時中央林間まで拡張予定)

2.各駅に紐づくオフィス物件
(オープン時、462件の物件)

【「DT-OFFICE」の背景】
今日、ネット環境の発達のおかげで、今までの働き方が見直されています。
その中で、PCと携帯だけを持って働くノマド、コワーキングという新しい働き方が生まれています。

しかしながら、

日本では東京の都心でより良い立地で働くことの優位性の価値観が高く、
近年でも地方から都心へと本社移転をする会社も少なくありません。

そのような中で、違う流れがあるのが田園都市線沿線です。
再開発進行中の二子玉川駅を中心に、通勤、通学の路線から
住む街、働く街へと変貌を遂げようとしている流れがあります。
実際に、二子玉川駅の再開発物件には都心一等地から移転された企業がいます。

またその流れは二子玉川駅だけだと限定的だと思われがちですが、
他の駅にも目を向けてみると、他の路線よりもオフィス物件があるだけでなく、
その地域で働きたいと思わせるポテンシャルを秘めています。
そんな田園都市線らしい、その街らしい働き方にフォーカスした
はたらく場所さがしの情報発信、また提案をしていきます。

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