東京初登場! 兼六ホーム「想造邸宅」×教育ブランド住宅「頭のよい子が育つ家」がコラボする 「兼六パークタウン吉祥寺第8期」が8月24日より販売開始

PR TIMES / 2013年8月19日 12時6分



家族構成や住まう方の個性に合わせた間取り・カラー・設備等を多彩な仕様の組み合わせで実現する【想造邸宅】を提案する兼六ホーム株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:鍵市佳則)は、スペース・オブ・ファイブ株式会社代表の四十万靖先生がプロデュースするブランド住宅「頭のよい子が育つ家」とコラボし、教育をテーマにした子育てに従事する親子に適した住まい『兼六パークタウン吉祥寺第8期』の発売を8月24日(土)より開始いたします。


「頭のよい子が育つ家(URL:http://www.spaceof5.jp/ )」とは、スペース・オブ・ファイブ株式会社が、有名私立中学に合格した子弟を持つ200を超える世帯を調査し、「五感が満足できる空間を持つ家で、のびのびした生活を通じ、親子のコミュニケーションが円滑に図られていた」という結果から、独自に“3Xメソッド”(表現=eXpress、共有=eXchange、探求=eXplore)を導き、コミュニケーションを育む工夫を散りばめた家を指します。
兼六ホームは、この「頭のよい子が育つ家」の東京初のオフィシャルライセンスパートナーとして、『兼六パークタウン吉祥寺第8期』において、創業45年の歴史を持つ兼六ホームが強みとしてきた【想造邸宅】のスタイルを活かしつつ、家族の個性が息づくような工夫を随所に盛り込みました。
この『兼六パークタウン吉祥寺第8期』は、子育て×家づくり×環境の全てが調和を取れた、吉祥寺と三鷹の2つの街を享受するエリアに誕生します。

今後も、兼六ホームでは、『兼六パークタウン吉祥寺第8期』をはじめ、他社にない付加価値の高い提案型サービスの提供に努めてまいります。


◆頭のよい子が育つ家のキーワードは、「3X」


書くことで自分の考えを表現(eXpress)し、書いたものを共通空間に貼ることで家族と共有(eXchange)する。そして、共有した内容について家族と話し合うことで、心の探求(eXplore)をする。兼六ホームは、こうした「3X」空間で、本当の意味での頭のよい子の条件="考える力"と"コミュニケーション能力"が育まれていくと考えます。頭のよい子が育つ環境には、家族みんなの本棚や、互いの顔を見ながらTVを見ることができる家具の配置、メッセージボードなど、様々な情報を家族で共有し、共通の目線で話し合える、まさに親子がふれあえる空間づくりが必要不可欠なのです。  参考URL: http://www.kenroku-web.com/select/sp1.html

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