撮られて拡がる、クチコミを生む “吹き出しコースター”

PR TIMES / 2013年8月27日 9時42分

ソーシャルメディアを活用した集客・宣伝の新たな販促ツール “吹き出しコースター”オリジナル印刷通販サイトOPENのお知らせ

株式会社インフューズデジタル(東京都大田区 代表取締役 筑波了治)は、ソーシャルメディアを活用した集客・宣伝の新たな販促ツールとなる「吹き出しコースター」のオリジナル印刷通販サイト「speech balloon coaster(スピーチバルーンコースター)」( http://sp-balloon.com/ )をオープンいたしました。




■ 「吹き出しコースター」という新たな販促ツール   
 従来、コースターはコースターとしての役割のほか、店名などを入れることで店舗の宣伝ツールとしても活用されています。そのコースターを「吹き出しの形」にすることで、来店者への宣伝という枠を超え、ソーシャルメディアを効果的に活用した集客・宣伝につながる新たな販促ツールへと変わります。


■ 「簡単に・楽しく・伝わる」 ~ お店を飛び出して、無限に拡がる販促ツールに。
「いいね!」、「最高!」、「今ここにいるよ!」といった、人に伝えたくなる感情フレーズと、お店のロゴをこの吹き出しコースターに入れることによって、飲食の場に楽しい演出を加えます。来店者は、アプリを使ったりする煩わしさやテキストを入力する手間もなく、コースターを写真におさめるだけで、今の自分をソーシャルメディアでみんなに伝えることができます。一方、その写真を見た友人は、料理だけの記憶ではなく、店名までをビジュアル(ロゴ)として覚えてくれるものとなります。
「パソコンやインターネットなんてまったく使えない!」といった、飲食店オーナーでも、このコースターを店舗に置くだけで、無限に拡がるソーシャルメディアを活用した集客・宣伝が可能になるのです。

▲写真を見た友人は「ピザが美味しそう」ではなく、「●●レストランのピザは美味しそう」に変わります。

 今やFacebook・Twitterをはじめとする、インターネット上のソーシャルメディアでは、日々、数多くの写真を目にします。写真ほど直感的に人に何かを伝える手段はありません。そして、ソーシャルメディア上のクチコミに不可欠である「共感」という感情が生まれやすい、友人の「飲食」の写真こそ、「いいね!」を押したくなり、またそれをきっかけにお店への興味・関心をもつものとして一番影響があると言われています。そのような写真に、さらにエッセンスを加える、また、写真を撮りたくさせる(投稿率が上がる)、それが「吹き出しコースター」という新たな販促ツールが持つ魅力です。

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