新ブランドの食料品店「EPICERIE BONHEUR 成城石井」を10月2日、大手町にオープン。更に、成城石井として初参入のワインバー「Le Bar a Vin 52」が12月中旬、麻布十番に登場。

PR TIMES / 2013年9月3日 13時40分

株式会社成城石井は2013年秋冬、従来の成城石井にはない新しい業態をスタートさせます。
1つは女性をメインターゲットとした、新ブランドの食料品店「EPICERIE BONHEUR 成城石井」を東京・大手町にオープン。同店だけのために開発・導入した商品を集め、ご来店されるお客様が幸せな気分に満たされるようなお店を目指します。
2つめは、成城石井として初めて参入するワインバー「Le Bar a Vin 52」が、東京・麻布十番に登場。成城石井のバイヤーが選りすぐった食材と、自社輸入ワインをこだわりをもってご提供します。
本年100店舗目の出店をむかえた成城石井は、多種多様なお客様のご要望にお応えするため、さらなるチャレンジを続けてまいります。




株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区北幸、代表取締役社長:原昭彦)は、2013年10月および12月に、それぞれ当社としては初めての試みとなる新しい業態の店舗をオープンいたします。
成城石井は2013年3月に100店舗目をオープンし、多くのお客様にご利用いただけるようになりました。一方で、お客様の多種多様なご期待に対して持続的にお応えするためには、これまでの成城石井の枠組みを超えた新しい業態の開発が必要だと考え、この度、以下の通り2店舗を出店いたします。


■10月2日 東京・大手町に「EPICERIE BONHEUR 成城石井 (エピスリー・ボヌール セイジョウイシイ)」
10月2日開業の大手町タワー内“OOTEMORI”に、女性をメインターゲットにした食料品店「EPICERIE BONHEUR 成城石井」をオープンいたします。約35坪のコンパクトな店舗に、選りすぐりの品揃え。成城石井が「駅ナカ」展開で磨き上げてきた、コンパクトな店舗運営のビジネスモデルに、グローバルな最新トレンドを取り入れ、ワンランク上の成城石井をつくります。

■12月中旬 東京・麻布十番に「Le Bar a Vin 52 (ル・バーラ・ヴァン フィフティーツー)」
12月中旬には成城石井が初めて本格的に参入するワインバー「Le Bar a Vin 52」をオープンいたします。麻布十番大通り沿いに新築されるレジデンスの1Fに「成城石井」が、2Fにワインバーという、新しい出店形態です。成城石井のスケールメリットを活かして、ご提供するワインや料理の数々は、高品質にもかかわらず、お値打ち感を打ち出します。もちろん、安心・安全、オーガニック、美容や健康への提案も追及し続けます。

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