世界3000万部のベストセラー『金持ち父さん 貧乏父さん』 待望の改訂版が刊行!

PR TIMES / 2013年11月8日 9時30分

リーマン・ショック後の最新状況にあわせアップデート

世界の「お金観」を変えた大ベストセラー、ロバート・キヨサキ著、白根美保子訳『改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん』『改訂版 金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント』。あたらしい読者のために、金持ち父さんの教えがリスタートします!




世界で3000万部、日本で累計340万部を突破した「金持ち父さんシリーズ」(2013年9月調べ)。

そのシリーズ第1作目、2作目が、装いも新たに改訂版で登場します。

http://www.chikumashobo.co.jp/special/new_richdad/


<『金持ち父さん 貧乏父さん』とは「最初に読むべき『お金』の基本図書」>

刊行から13年経った今でも変わらず多くの支持を得ている「金持ち父さんシリーズ」。その第1作目である『金持ち父さん 貧乏父さん』は、「目からウロコの連続でした!」という声が絶えず寄せられ、これまで数多の人々の「お金観」を変えてきました。現在は日本やアメリカのほか51ヶ国語に翻訳され、109ヶ国で読まれています。


<なぜ、今改訂なのか>


激動の時代を乗り切る手段として


現在正社員として一生懸命働いても、生活に困る人が急増しています。会社に属してただ働くだけでは生きていけない、そんな時代に突入しているのです。格差を社会や組織のせいにするのではなく、ファイナンシャル・リテラシーを身につけることで、時代を乗り切ることが求められています。激動の時代だからこそ、金持ち父さんの教え=お金を動かして人生を幸福に過ごすための哲学が必要です。それを知っていれば、人生の選択肢が大いに広がっていくからです。


若い人がより希望を持って生きていくために


実は本書の読者の約半分が20代(※)。彼らは経済成長を期待できないなかで大人になり、就職できたとしてもブラック企業での就労で疲弊し、心身に不調をきたす…など、未来に「希望」を持てない状況が続いています。

そんな状況から脱し、厳しさを増した時代においてもよりよい人生を生きていくためには、金持ち父さんのような、会社でお金のために働く「以外」の考え方が必要です。近年では、若きオピニオンリーダー木暮太一さんに「しんどい働き方から抜け出し、自由な人生を送るためのヒントをこの本から学びました」と『金持ち父さん 貧乏父さん』を紹介していただきました。


時代にフィットした内容を加筆、さらに読みやすく

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