【三井農林株式会社】通販事業を開始

PR TIMES / 2013年10月29日 17時5分

いつでも誰にでもおいしさと健康をお届けできるように
通信販売事業『三井農林 ティーウェルネス』を開始




三井農林株式会社(三井物産グループ、本社:東京、社長:阿部庸行 資本金:74億2千5百万円)は、1909年の創業以来、約100年に渡って、お茶の研究開発を重ねております。「日東紅茶」「三井銘茶」をはじめ、数多くの商品をお客様にご提供してまいりました。その中で培った開発力と提案力をもって、より多くのお客様へ付加価値の高い商品を直接ご提供したく、2013年11月6日(水)より、『三井農林 ティーウェルネス』という新たな事業ブランドのもと、通信販売事業に参入いたします。

昨今の多様化するマーケットにおいては、さらに競争力を有する商品の開発、提供が必要になってきています。
そういった背景を踏まえ、『三井農林 ティーウェルネス』では、今後増え続ける高齢者や健康志向の高い消費者を見据え、当社の独自性を活かした付加価値の高い商品を開発、提供してまいります。
更に通信販売事業という事業特性を活かし、お客様と直接接点を持つことで、マーケット変化をいち早く汲み取り、新たな商品の開発やその提供につなげて行きたいと考えています。
伝統と科学のちからをもって、新たなお茶の可能性を探り出し、人々の豊かな生活に役立つ商品やサービスの提供を目指します。

■事業コンセプト
 “お茶のちからで、おいしさと健康を、心豊かで幸せな毎日のために”という考えの下、
  付加価値商品の提供を目指します。


※ロゴに施された葉のイラストは、おいしさ(赤い茶葉)へのこだわり、健康(緑の茶葉)への願い、
伝統(茶色の茶葉)への誇りがこめられており、三井農林の伝統を活かし、お茶の研究開発に真剣に
向き合い続けることを象徴しています。

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