「軽もここまで来たか」 かつてない進化を遂げた新型「タント」が銀座の地でアピール

PR TIMES / 2013年11月1日 12時39分

市場への更なるアピールを狙い松屋銀座の外壁に 軽自動車の歴史をたどる約1200m2 の屋外広告が登場!

ダイハツ工業(株)は11月1日(金)より新型タントの販売拡大に向け、松屋銀座の外壁面に巨大広告を掲出する。新型タントは10月3日(木)にフルモデルチェンジを実施し、10月末時点で月販目標の3倍を超える3万9千台の受注を獲得した。2003年の発売以来、累計120万台を売り上げている。




今回の屋外広告では、これまで発売された代表的なダイハツの軽自動車を、年表形式で紹介。100年を超えるダイハツの軌跡とともに、かつてない進化を遂げた軽自動車「タントカスタム」をアピール。現在放送中のテレビコマーシャルに出演している豊川悦司さん、菅野美穂さん、綾野剛さんも全長8mのサイズで登場している。

「軽も銀座(ここ)まで来たか」というメッセージを訴求し、銀座の街を歩く人々に、新型「タントカスタム」のかつてない上質な存在感を紹介するとともに、競争が激化する軽自動車市場におけるダイハツの意気込みを表現した。また、松屋銀座での広告掲出は、これまで高級ブランドが多く、自動車では、アウディ、ジャガーのみ。今回のダイハツの取り組みは、国内自動車メーカーとしては、初の試みとなる。


掲出概要
掲出期間:2013年11月1日(金)~11月26日(火)
掲出場所:松屋銀座(東京都中央区銀座3-6-1):中央通り、松屋通りに面した外壁
掲出面積:約1200平方m (高さ 約15m 幅 約55m+約25m)
掲出内容:1957年からの各年代の代表的なダイハツ車両21台と新型「タントカスタム」


■新型「タント」「タントカスタム」概要


<新型タント>

6年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジでは、「タント」の特長でもあるピラー内蔵の「ミラクルオープンドア」の使い勝手を追求。両側スライドドアや、助手席ロングスライド等を採用し、これまでご好評いただいた室内空間に、さらに磨きをかけた。また、衝突回避支援システム「スマートアシスト」を全グレードに設定。使い勝手も安全性も、全方位で進化させ、ママだけではない、家族みんなの車としての魅力を引き上げた。


<新型タントカスタム>

屋外広告でのメイン掲出車種「タントカスタム」は、「タント」の利便性をそのままに、LEDヘッドランプ、大型グリルによる堂々としたエクステリアデザインと、本革とメッキパーツで上質に仕上げ、細部にまでこだわったインテリアが特徴。外装、内装の質感をさらに高め、登録車からの乗り換えを検討するファーストカーニーズの高い男性の期待にも応える。

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