創業30周年(株)プロピアから医薬部外品育毛剤「プログノFD40ピュアグロウローション」新発売

PR TIMES / 2014年1月16日 12時48分

トンガからの贈り物。海の力は、想像を超える。

株式会社プロピア(本社:東京都新宿区、代表取締役会長:船井 顯、以下:プロピア)は、累積販売本数140万本を突破する人気商品シリーズ「プログノ」から新しく医薬部外品の育毛剤「プログノ FD40 ピュアグロウローション」を2014年1月16日に新発売いたします。



今回、プロピアが商品原料として選んだのはトンガ王国の天然モズク。天然モズクはフコイダン含有量が極めて高く、他の海藻類よりも群を抜いています。特許製法で抽出することでより高純度・高品質なフコイダン成分を配合することに成功しました。海藻類のヌメリ成分に含まれるフコイダンは、頭皮環境を改善し、毛髪の生成を高めます。また高いバリア性があり、頭皮改善・毛髪にハリ・コシを与えてくれます。

「プログノ FD40 ピュアグロウローション」はフコイダン原料を40%以上配合しており、各種成分が髪環境を整え、乾燥や外的刺激から頭皮環境を守りうるおいを与えます。


【トンガ産フコイダンの貴重性】

トンガ産のモズクはそこにしか生息していない新種とも言われています。

トンガ海溝から上昇してくるミネラルを豊富に含んだ清冷な水や、透明度の高い海に降り注ぐ太陽光など、生育環境の違いにもよると思われます。その環境下に適応するために生物は進化するように、一般的な海藻よりもトンガ産モズクにはフコイダンが2~3倍多く含まれていると考えられます。

また、トンガの海は世界的に非常に汚染が少ないため、トンガで育った海藻には重金属やヒ素が極めて少なく、非常に安全安心な原料だと言えます。


≪フコイダン3つの特徴≫

海藻のネバネバ、ヌルヌルの粘りに含まれる粘質多糖類、いわゆる食物繊維(水溶性)の一種です。

1、ヒアルロン酸と同等の高い保湿性
フコイダンにはヒアルロン酸と同じく保水性がありますが、ヒアルロン酸との決定的な違いは、フコイダンが「硫酸基」を持っていることです。「硫酸基」はタンパク質と結合しやすく、保湿効果が持続します。

2、高いバリア性
褐藻類は、細菌を寄せ付けず強い太陽光や紫外線によって発生する活性酸素をバリアする作用を持っています。また、フコイダンは生体内で代謝されにくい安定な化合物であるため生体内でのバリア作用が長時間持続すると言われています。

3、頭皮環境改善
FGF7と呼ばれる育毛促進物質の分泌を褐藻エキスが促すこと、トンガ産高分子フコイダンが毛乳頭細胞の増殖を促進すること、他にも実際に体感されている方の症例をもとに、育毛効果のメカニズムが明らかになってきています。

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