「飲み会」でのコミュニケーションの極意が遂に書籍化! 『やっぱり、飲みにケーションでしょ!』は 7つのルールで誰でも「飲み会」の達人になれる!

PR TIMES / 2013年12月25日 10時45分

誰とでも仲良くなれる! そこには実に単純明快なルールが存在した。

株式会社KADOKAWA 角川学芸出版ブランドカンパニー(東京都千代田区)より、「飲み会」を活用して人もお金も情報もすべてを引き寄せるコミュニケーションの極意を書籍化した『やっぱり、飲みにケーションでしょ!』が刊行されました。



この書籍について


この書籍は、著者である株式会社バリューアップブレーン代表取締役の細田収が人見知りでクビ寸前のダメ営業マンから、「飲み会」を活用することで7年間で100億円の売上を叩き出すトップセールスマンになっていく過程で培った、会社員、経営者、主婦、学生など、どんな職業でも必ず役立つ人もお金も情報もすべてを引き寄せるコミュニケーションの極意を紹介。
誰でも簡単にできるように、初対面の相手と信頼関係を築くための「飲みにケーション」のルールを7つに整理。これを実践することで誰とでも友人のように仲良くなることができ、信頼関係が築ければ、プライベートもビジネスもすべてが好転していきます。
また、書籍にはそんな「飲みにケーション」の場の主催者になるための具体的な方法と注意点も書かれています。


「飲みにケーション」は「飲み会」以外でも活用できる


「飲みにケーション」とは、単にお酒を飲んで盛り上がろう!というものではありません。「飲み会」という場で、人と人が仲良くなっていく過程で行われているお互いの「コミュニケーション」のことです。
職場や仕事を離れた“オフ”の状態で、相互理解を深めていくプロセスが「飲みにケーション」ですから、お酒が重要なのではなく、相手を深く理解し、自分のことも知ってもらうための「コミュニケーション術」そのものが重要となります。
ですので、この「飲みにケーション」はお酒がある「飲み会」の場だけでしか使えないものではありません。たとえお酒が飲めない人でも、ランチやコーヒーブレイクなど「飲み会」以外の幅広いシーンで活用することができます。


「7つのルール」を実践すれば誰とでも信頼関係がつくれる


相手に自分の話を伝える、部下を動かす、お客様をその気にさせる、そんなスキルやテクニックはたくさんあります。しかし、単にそれだけを使おうとしても、そこにお互いの「信頼関係」がなければ残念ながら相手を動かすことはできません。
「飲み会」の場で、相手と信頼関係を構築していくのが「飲みにケーション7つのルール」です。このルールを実践すれば、初対面の相手でもお互いのことを深く理解することができ、相手にたくさん話してもらうことで、たとえ人見知り、口下手な方でも会話が盛り上がり、信頼関係を築いていくことができます。

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