今年も「赤」で元気をお届けします!「赤い花プロジェクト」参加募集

PR TIMES / 2014年1月28日 12時7分

-小学校100校と全国各地の団体に「サフィニア」の花苗寄贈-

サントリーフラワーズ(株)は、「赤い花プロジェクト ~2014年もサントリーフラワーズは「赤」で元気をお届けします!」の参加団体、参加小学校を1月22日(水)~3月6日(木)まで募集します。
「赤い花プロジェクト」は、元気を象徴する色「赤」をシンボルカラーとして、サントリーフラワーズの赤い花「サフィニア レッド」などを全国各地で咲かせる活動です。2012年から実施しご好評をいただいて
おり、これまでの参加小学校・団体は、累計で358件にのぼります。




 本年も、小学校を対象とした「キッズガーデニングプロジェクト」と地域の公園や商店街など団体を対象にした「赤いサフィニアで街を彩ろうキャンペーン」の2つのプロジェクトを展開します。

 「キッズガーデニングプロジェクト」は、子供たちが花に親しみ、花を育てることを通して仲間と協力したり、地域の人たちと交流を深めていくことを支援します。これまで学年を超えた全校での栽培活動やPTAとのワークショップ、地域の介護施設や商店街との交流など様々な活動が展開されました。また、花のある街づくりを通して地域の活性化を支援する「赤いサフィニアで街を彩ろうキャンペーン」では、これまで商店街や地域の図書館、大学キャンパス、東日本大震災被災地の仮設住宅など、様々な場所で展開されました。

 本年も多くの小学校、団体にご参加いただき、「赤い花」を通じてたくさんの交流が生まれ、元気の輪が広がるよう支援していきたいと考えています。


<2013年の参加者からの声>
―多くの児童は、ガーデンサークルのメンバーが活動をしていると、「私もお手伝いさせて下さい。何をやればいいですか。」と心温かく・気持ち良い声掛けをして、水やりや花がら摘みを進んで一緒に取り組み、みんなで大切に育てました。(横浜市立別所小学校)

―本校の学校教育目標に「心豊かでみんなのために働く子」というものがあります。今回、たくさんのお花をいただけることとなり、3年生はいつも自分たちが利用している学校の近くの公園を花いっぱいにしようという計画を立てました。
 公園の管理委託会社の方や、ボランティアで公園の清掃をしてくださっている方のご協力もあり、みんなでがんばって公園に赤いサフィニアを植え、これまでよりも明るい公園になりました。
 地域のみんなのために働き、公園もきれいになり、何より子供たちの心が元気で豊かになりました。(八王子市立第四小学校)

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