BIRTH of LEGEND 新しいブランド <THE LEBEN> シリーズ第1弾誕生

PR TIMES / 2014年2月21日 9時30分



このたび、株式会社タカラレーベン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:村山 義男、http://www.leben.co.jp/)は、「住まうほどに満足が深まる高品質な住まい」「誰もが無理なく購入できる理想の住まい」をテーマに展開してきたメインブランド<LEBENシリーズ>に、新たなブランド<THE LEBENシリーズ>が加わったことをお知らせいたします。さらなるクオリティへの希求とハイアベレージなグレードを実現した<THE LEBENシリーズ>注目の第一弾物件は、3月下旬より販売開始となる『G/CLASSIC 山の手PJ』。先進技術の粋と上質を追求した住まいが誕生します。


シリーズ最上級ブランドとしての“理想の形”
タカラレーベンは、選び抜いた立地にふさわしい美意識を求め、最上級のホスピタリティで理想の住まいを形にすることを常に目指しています。そして建築意匠、外溝、設備、素材ひとつひとつにこだわり抜き、そこに暮らす感動を作り続けています。

ブランド名に「THE」を冠し、「LEBEN」ブランドとは一線を画した<THE LEBENシリーズ>は、ハイグレードな暮しを望む方々のニーズを具現化し、さらなるクオリティを追求した最上級ブランドです。


◆この地に生まれる THE LEBEN
歴史と品格を継承する地
伯爵となり華族に列した平戸藩松浦氏の私邸跡地。
『G/CLASSIC 山の手PJ』は、江戸時代中・後期の大名で、肥前国平戸藩の第9代藩主だった松浦清(まつら きよし)氏の私邸跡地に誕生します。多くの史跡を有する千石に接しながら、周囲を一望できる丘の上という立地はまさに希少で、静寂の邸宅地に建ち、新しい歴史を刻むことのできる地です。


◆THE LEBEN第一弾『G/CLASSIC山の手PJ』概要
ロケーション
都市の美しい時間の彩を感じながら大塚の豊麗を纏う丘の上に愁然と住まう。
山の手の面影を色濃く残す文京エリアの街並みや、街にちりばめられた緑を望むことができる高台立地に建つ『G/CLASSIC山の手PJ』。住まいの中に居ながらも身近に歴史と自然を感じ、心安らぐ時間を過ごすことができます。徒歩圏内には名園「六義園」や「小石川植物園」、教育施設が点在。利用可能駅の「大塚駅」隣接に2013年9月に誕生したばかりのアトレヴィには、カフェや書店など店舗が充実。毎日の快適と家族みんなが心豊かに過ごせる永住ロケーションが魅力です。

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