エイト証券が日本の個人投資家向けに「米国株・米国ETF取引サービス」を開始

PR TIMES / 2014年4月1日 9時47分



時価総額2,300兆円、最多の上場グローバル企業数を誇る米国株式市場は、個人投資家にとって最も重要な外国株市場です。エイト証券株式会社(本社:東京都中央区 社長:飯盛信文)は、2014年4月1日(火)より「新オンライン米国株取引」をスタートいたします。最安値水準かつわかりやすい一律の手数料体系と、他証券会社を圧倒する国内オンライン証券会社最多のお取扱銘柄数により、革新的なお取引サービスをお客様にご提供します。

Google、Apple、Facebook、スターバックスなどの成長企業が上場するNYSE(ニューヨーク証券取引所)並びにNASDAQは、世界最大の最もダイナミックで流動性の高い株式市場です。日本の投資家は、国内資産を補完する目的で海外マーケットへの投資を益々増やしてきています。2003年の中国株取引サービス開始以来、長年にわたり培った外国株取引の経験をベースに、エイト証券は次のフロンティアとなる米国株取引をお客様にお届けいたします。

「日本の投資家が海外資産への投資を増やす傾向は引き続き見られます。日本の投資家にも馴染みの深い、著名なワールドクラスの企業や、本当の意味でグローバルな多様性のあるETFへのアクセスに関しては、米国市場が最も適したマーケットです。加えて最も身近な外貨である米ドルで投資できるのも、魅力的です。」(エイト証券 代表取締役社長 飯盛信文)

エイト証券は、オンラインでの外国株式マーケットへのアクセスを日本の個人投資家へ提供する分野の先駆者です。革新的な商品やよりよいシステムの開発スピードを加速するため、2012年より香港にある8SLホールディングスグループに参加しております。日本の証券会社で初めてシステムの全面クラウド化を実現し、価格・スピード・システムの安定性の利点をお客様へ提供いたします。


特徴
一律14.99米ドルの取引手数料(税抜)
国内最安値水準の手数料です。お取引株数に関わらず、取引手数料は一律14.99米ドル(税抜)。国内の他証券会社の手数料体系はお取引代金のうちの数パーセントなどで、お取引量に応じてとても高くなってしまう傾向が見られます。

NYSE(ニューヨーク証券取引所)とNASDAQに上場の約4,000銘柄の株式とETFにアクセス
国内オンライン証券会社で最多の、約4,000銘柄の株式とETF (ニューヨーク証券取引所とNASDAQに上場のもの)へのアクセスをご提供します。国内他証券会社の取扱銘柄数は米国株、米国ETF合わせても最大で約3,000銘柄です。

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