20年間イヴ・サンローランの帽子制作実績デザイナー 【 7年ぶりに 帽子受注展示会 開催 】

PR TIMES / 2014年5月2日 19時17分

『夢見るおとなのエレガンス』をテーマに約150点の帽子を展示。5/10~5/12まで、著名人のファッションコーディネートを数多く手がける政近準子さんのサロンにて開催。

20年間イヴ・サンローランの帽子作りに携わったデザイナーglicoのオリジナル帽子ブランド「WAGANSE」は、5月10日~5月12日までの3日間、都内北参道にて、実に7年ぶりに帽子受注展示会を開催いたします。

会場は、メディアでもお馴染み、数々の著名人のスタイリングを手がけるパーソナルスタイリスト創設者、ファッションレスキュー政近準子さんのサロンとなります。

『夢見るおとなのエレガンス』をテーマに、カジュアル、パーティ、フォーマルまで心に響く帽子やコサージュを約150点、ご要望の多かったメンズも春夏のお洒落なハットを10点ほど展示いたします。

一般の方のご来場いただける時間帯と、メディア様やバイヤー様、スタイリスト様にお越しいただける時間帯(5月12日17~20時)を設けております。

詳細はこちらからもご覧いただけます。
http://waganse.com/pages/exhibition2014ss.php



帽子屋WAGANSE 代表取締役の天野孝洋です。

私の母は、20年間イヴ・サンローランの帽子に携わってきたデザイナーのglicoです。
glicoが創る帽子の世界観と人柄に惹かれ、世界に広げるため 帽子屋 WAGANSE のサイトを立ち上げました。

帽子屋WAGANSE
http://waganse.com/

ソフトバンクのお父さん犬が被ってる小さなボーラーハットなんかも、実はWAGANSEが作った帽子なんです。

帽子屋WAGANSEのテーマである

『 夢見るおとなのエレガンス 』
~ より自分らしく ありのままに ~

いくつになっても「可愛くもありたいし、美しくもありたい」と思うのは、女性なら誰しも思うこと。
「大人になっていくって、自分らしさって、何なんだろう」
悩みながらも、前向きに毎日を生きている女性に贈る、心に響く帽子やコサージュ。

実店鋪を持たない『知る人ぞ知る 隠れ家的な 帽子屋』ですが、実に7年という年月を要し、ようやく直接かぶっていただける機会をご用意できました。

今回は、夏を感じさせるカジュアルや華やかなパーティ、シックなフォーマルまで、約150点と幅広くご用意いたしました。
また、ご要望を多くいただいていたメンズも、約10点と少ないですが、お洒落な夏用ハットを展示いたします。

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