スマホ充電器とデジタルサイネージが合体した新たなメディア端末『feeling(フィーリング)』がトライアルスタート

PR TIMES / 2014年8月4日 13時23分

地域・業界・業種・店舗別ターゲッティング可能なユーザーへ最も近い広告メディアの誕生!

株式会社スマートワン(本社:東京都港区)は、スマートフォン充電機能+呼び出しベル機能+デジタルサイネージ・ディスプレイ搭載の『スマートチャージングメディア“feeling(フィーリング)” 』の販売・レンタル及び「広告&コンテンツ配信サービス」の今秋スタートに先立ち、8月中旬から都内数店舗にて実証実験及び効果測定を兼ねたトライアル運用をスタートします。 http://www.smart-1.jp



デジタルサイネージ・ディスプレイ+呼び出しベル機能搭載のスマートフォン充電器(特許出願中)の登場!
国内スマートフォン普及台数は4,000万台を突破し本格的な「スマホ時代」への突入に伴い、外出時の充電ニーズは益々高まっています。バッテリーの容量拡大・長時間化の改善は進むものの、通信速度の向上及び音楽・動画再生や同期通信等の高機能化による消費電力の増大・バッテリー消耗の速さにより、ユーザーにとっては “バッテリー不安”の時代になりつつあります。そのような“スマホ&バッテリー不安時代”に、そして”災害危機管理時代“に、従来の電源(コンセント)サービスではなく、スマートフォン専用充電サービスの充電器+デジタルサイネージ端末として登場したのが新たなメディア端末『スマートチャージング・メディア“feeling(フィーリング)”』です。

feelingメディア端末と独自のコンテンツ配信サービスによる新たな広告&インタラクティブ・メディアの誕生!
コーヒーショップ、ファストフード店、フードコート等の店舗や、携帯ショップ、美容室、病院、展示会等様々な施設で“feeling”を貸し出しすることで、 1.「充電サービス」+2.「ベル機能」により店舗・施設の集客アップ&リピーター確保の増客を促進し、さらには3.「広告ディスプレイ搭載」の“feeling”動画広告によりキャンペーン告知や動画プロモーションが可能となり顧客の囲い込みを促進できます。これらの新サービスとともに広告や番組配信からインタラクティブなスマートフォン連携(次フェーズ)による新たなデジタルコンテンツ・メディアが誕生します。
新たな「収益還元型ビジネスモデル」による店舗・施設の副収益源を実現!
feelingサービスの導入による店舗・施設の集客・販売促進効果に加え、feeling貸し出しによる広告自動再生により店舗・施設が広告媒体設置店となり、顧客の再生回数(インプレッション)に応じた広告料が還元されます。そのため、店舗・施設は本業の集客・売上アップに加えて、広告料収入というfeeling導入コスト以上の副収益源を確保することができます。さらに、店舗・施設の自社広告・番組掲載によるO2Oマーケティングとfeelingメディアの進化により循環型収益還元を目指します。

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