合同会社JAMS吉祥寺のフランス風ハンバーグブームを牽引してきた「Bistro SULLY」が ネオ・ビストロ風レストランとしてリニューアル&中道通りに移転オープン!

PR TIMES / 2014年7月24日 16時46分

合同会社JAMS(本社:東京都杉並区、代表社員:新屋 弥生)は、約4年営業してきた主力店舗Bistro SULLY(ビストロ・シュリー)を、吉祥寺の一番の人気ストリートである中道通りに移転、「シュリー 五感を味わう料理」としてリニューアルオープンし ました。
「シュリー 五感を味わう料理」はパリのネオ・ビストロをイメージしています。主力商品としてフランス風ハンバーグ「和牛を使ったステックアッシェ」(1,500円:税込)、ソテーしたフォアグラが乗った「フォアグラ丼」(1,600円:税込)などをご用意しております。

「シュリー 五感を味わう料理」
http://www.bistrosully.com/



プレスリリース
2014年07月24日


Bistro SULLYは、吉祥寺においてガレット(そば粉のクレープ)ブームや、ステックアッシェ(フランス風ハンバーグ)ブームなど新たな食文化を提案、牽引してきました。
2014年5月には、吉祥寺随一の人気ストリート「中道通り」にネオ・ビストロ風レストランとしてリニューアルオープン。“五感をフルに使って味わうフレンチ”というテーマに沿って、素材を生かしたクリエイティブな料理をリーズナブルなお値段で提供中です。
また、シックな内装に色彩豊かな盛りつけが映え、普段使いのみならず、特別な日のニーズにもお応えしています。

◆「シュリー 五感を味わう料理」5つの特長
・単なるビストロとは一線を画す「五感で味わう」料理
ただ空腹を満たすだけではなく、見た目や音、香り、食感など五感をフルに使って料理を味わっていただくことをテーマにしています。

・繊細な味のバランス
食材本来の持ち味を、今までにないようなソースとの組み合わせや調理法によって、最大限に引き出す方法を常に模索しています。それにより、繊細な味のバランスを保ったクリエイティブな料理に仕上げています。

・芸術的なプレゼンテーション
お皿の上は抽象画や印象派の絵画のように、彩り豊かな色彩を表現しており、視覚でも料理をお楽しみいただけます。

・女性建築家によるシックな内装
建築家・船曳 桜子氏によるフレンチ・シックな明るい内装は、フレンチ・インテリア・ブームに先駆けたものです。お料理をきれいに魅せる環境を整え、地下でも明るく楽しい雰囲気を作り出しています。

・日本の日常にフレンチを
「シュリー 五感を味わう料理」では、ランチ1,050円より、ディナーの平均予算も5,000円前後と、普段使いできるお値段にて営業しています。ま た、特別なニーズにも応えられるよう、ディナーコースは4,500円・6,000円・7,500円と、様々なシーンでご利用いただけるようになっていま す。

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