快適な温度を学習するエアコン自動制御機器、Ambi Climate(アンビクライメート)、遂にクラウドファンディングで資金調達スタート

PR TIMES / 2014年7月23日 9時21分

Ambi Climate(アンビクライメート)さえあれば、古いエアコンをお使いでも自動空調制御でいつも快適な室内環境を提供致します。



各位
平成26年7月23日
CEO ジュリアン・リー

 香港 - 2014年7月22日 - Ambi Climate(アンビクライメート) - あなたのお家のエアコンを活用的・もっと簡単な方法で快適にする、シンプルで安心な付加アップグレード装置 - 遂にアジアベースのクラウドファンディングサイト、Crowdtivate(クラウドティベート)に公開致します。Crowdtivate(クラウドティベート)はシンガポールで初めて完全に統合された情報通信会社であり、シンガポールベースのクラウドファンディング・戦略顧問会社のCrowdonomics(クラウドノミクス)と提携しています。「アジアの企業家を忠実に支援するサイトCrowdtivate(クラウドティベート)への進出に、我々の商品が選ばれたことを光栄に思っています」Ambi Labs(アンビラボ)のCEOジュリアン・リーが述べています。「弊社で、はアジア向け商品のAmbi Climateを最も効率よくクラウドファンディングする方法を日々探究しております。特定の国向けのクラウドファンディング・プラットフォームは既に存在しますが、こちらはアジア中の消費者に到達することができる最初のプラットフォームです。」

空調の快適性を自動的に維持する事のできないエアコンに関する一般的な悩みを、Ambi Climate(アンビクライメート)が解決します。この2年間で、Ambi Labs(アンビラボ)はアジアのトップ10にカウントされる重要マーケットに向けてオンラインのアンケートを実施し、4千件以上の回答を収集しています。お部屋が暖かすぎる・涼しすぎる・湿度が低すぎる・高すぎる等、回答者の72%以上が空調に不満を抱いている事が分かりました。

これらの問題は、現存のエアコンのリモコンに古い設計が使用されているといった事が、主な原因であるとAmbi Labs(アンビラボ)の調査により証明されました。ジュリアンは「現存のリモコンは温度や風量のボタンが集中して押され、驚くほどたくさんのユーザが効率の悪いエアコン操作を行う習慣がついてしまっています- 熱い時にエアコンをつけ、寒くなると消す。この室温の上下の繰り返し(弊社の調査対象者は「ヨーヨー遊びの状態」と呼んでいる)が、エネルギーの無駄や不快感を生み出しています。エアコンを30分毎に操作する事や、睡眠中にわざわざ起きて温度調整を行わなければならない等の状況にたくさんの人が困っています。」とコメントしています。

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