エルメネジルド ゼニア、大阪初のグローバルストアをグランドオープン

PR TIMES / 2014年7月31日 16時5分

歌舞伎俳優 十一代目 市川 海老蔵が、エルメネジルド ゼニアの2014年秋冬「クチュールコレクション」を纏い登場。
藤原 紀香が着こなしたのは、ゼニアのウィメンズウェア ラグジュアリーブランド「AGNONA(アニオナ)」。
オリエンタルラジオ 藤森、ピース 綾部もゼニアで現る豪華な夜。



7月30日(水)、イタリアのメンズラグジュアリー ライフスタイルブランドを誇るエルメネジルド ゼニアが、大阪初のグローバルストアのグランドオープンを記念して、パーティイベントを開催。
大阪心斎橋筋のエルメネジルド ゼニアに、VIPゲスト300名以上が来場し、大阪の地でのオープンを盛大に祝いました。

会場には、歌舞伎俳優 十一代目 市川 海老蔵が、世界最高峰のハンドメイド「クチュールコレクション」を際立たせる佇まいで登場。パーティは、エルメネジルド ゼニアの取締役社長、ニック・ワディントン氏の挨拶とともに幕を開けました。パーティが始まるとエルメネジルド ゼニアのヘッドデザイナー、ステファノ・ピラッティが手掛けるウィメンズウェア ラグジュアリーブランド「AGNONA(アニオナ)」を着こなし、藤原 紀香が来場。エレガントでソフィスティケートな振る舞いで会場内を魅せてくれました。フィンガーフードは、セント レジスのイタリア料理「ラ ベデュータ」の総料理長 中東 俊文が創作。料理長自らがイベントへ出張するのは今回が初めてとのこと。北イタリア・ロンバルティアの料理をもとに大阪に由来して、たこ焼きをかたどったフードなど10品がサーブされました。オリエンタルラジオ 藤森 慎吾やピース 綾部 祐二もゼニアのスーツで現れ、モデルの森 星も来場。終盤になると、吉田兄弟の奏でる津軽三味線をワイン傍らに皆で愉しみ、豪華な一夜が実現しました。また店舗のファサードは、世界各地でラグジュアリーブランドのブティックを手掛けてきた建築家のピーター・マリノ氏によるもので、彼の世界最新ファサードにも注目が集まりました。

VIPゲスト300名以上が来場した大阪のグローバルストア。吉田兄弟による津軽三味線の演奏が、会場内を沸かせました。ゼニアのクチュールコレクションを着ながら、津軽三味線を抱えてを弾く姿は新鮮でした。

エルメネジルド ゼニア グループについて:
エルメネジルド ゼニア グループは、世界をリードするメンズラグジュアリー ライフスタイルブランドを運営するイタリアの企業です。1910年にビエラ・アルプスの町、トリヴェロで同グループを創業した初代エルメネジルド・ゼニアのヴィジョンは、最高級の天然繊維を原産国から直接買い付け、革新技術によって、世界で最も美しいテキスタイルを生産することでした。 現在、ファミリーの4世代目がグループの経営に携わっています。1980年代後半から垂直統合システムの包括的な戦略を実行し、現在では、ファブリックからプレタポルテ、アクセサリーまでを展開するグローバル ラグジュアリーブランドに成長しています。小売事業に注力し、BRICやアジアなどの新興ラグジュアリー市場、なかでも中国市場に早期進出を果たし、1991年には単独ブランドショップを中国国内にオープンした最初のラグジュアリーブランドとなりました。

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